『大日本史料』 12編 56 元和八年雑載 p.360

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かし、我々には人員と資金が不足しているので、神よけしからぬことです、度を超えた, その他の一〇隻のスヒップ船は去年祖国へ向けて出発し、〔さらに〕その他の三隻は同, 負担に利益は費えていきます。, 金があるならば、神の御加護を得て、それで何か大きなことを実行できるでしょう。し, 及びフレガット船一三隻となります。これらとともにそれに見合うだけの数の人員と資, 地から〔来るのを〕毎日待っています。合計して、スヒップ船六五隻、ヤハト船一八隻、, 合計スヒップ船五二隻、ヤハト船一八隻、及びフレガット船一三隻, コロマンデル海岸に〔スヒップ船五隻、フレガット船二隻〕, この船で、見本として中国のスホイト金を送ります。それはマカオでは八重量の銀に, パタニとシャム向けに〔スヒップ船二隻、ヤハト船二隻〕, モルッカ諸島、アンボイナ、バンダ、ソロール、ティモール、及びテハルに〔スヒップ, 船三隻、ヤハト船一隻、フレガット船四隻〕, スマトラ西海岸向けに〔スヒップ船二隻、ヤハト船二隻〕, マラッカとジャンビーの水路に〔スヒップ船四隻、ヤハト船四隻、フレガット船二隻〕, 人員ト資金, ノ供給ヲ望, 船数相応ノ, まかおト日, ム, 元和八年雑載貿易, 三六〇

頭注

  • 人員ト資金
  • ノ供給ヲ望
  • 船数相応ノ
  • まかおト日

  • 元和八年雑載貿易

ノンブル

  • 三六〇

注記 (21)

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