『大日本史料』 12編 56 元和八年雑載 p.388

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(抄録), 〔日本商館文書〕, 従い、日本からピスカドール諸島へ向けて出発した。それらは、逆風と九月二十五日に, ので、同地へ、神よ讃えられよ、続く二十九日に非常な損害を受け航行不能な状態で到, 遭遇した並外れて大きく激しい嵐によって、再び日本へ引き返すことが不可避となった, 拶の後、全能の神の加護に委ねます。神が閣下方に幸運と繋栄を与えますように。, 平戸商館にて、一六二二年九月十八日, プ船バンタム号とヤハト船シント・クルス号と落ち合い、ともに九月十九日, (欧文材料第四十二号訳文), スヒップ船トラウ号、〔同〕マイデン号、ヤハト船クレーン・トーレン号は、スヒツ, 一六二二年十月二日日曜〓, ル、に、できるだけ早く司令官レイエルスの艦隊に到達するようにとの総督閣下の命令に, トラウ号船上に於ける〔平戸商館〕評議会決議平戸にて一六二二年十月二日付, 〔レナルト・力ムプス〕, 着した。, の港にいてすべての錨と綱でしっかりと, スヒップ船ホント号は、コー, 月十四日ニ当, ○おらんだ国立中央, 十三日ニ当ル, ○元和八年八, ○元和八年八月, ○元和八年八月一, 十七日二当ル, 文書館所蔵, nfj3, ○中, 日本へ帰航, 各船嵐ノ為, 平戸商館決, 日本出帆ノ, 議, セリ, 元和八年雑載貿易, 三八八

割注

  • 月十四日ニ当
  • ○おらんだ国立中央
  • 十三日ニ当ル
  • ○元和八年八
  • ○元和八年八月
  • ○元和八年八月一
  • 十七日二当ル
  • 文書館所蔵
  • nfj3
  • ○中

頭注

  • 日本へ帰航
  • 各船嵐ノ為
  • 平戸商館決
  • 日本出帆ノ
  • セリ

  • 元和八年雑載貿易

ノンブル

  • 三八八

注記 (35)

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  • 1395,640,80,521〔日本商館文書〕
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