『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 5 訳2上1636年01月-1637年01月 p.148

Loading…

要素

頭注ノンブル

OCR テキスト

て頂きたく存じます。, いた。, のを知った。この報せに基づきプレシデント閣下は直ちにその方へ出掛け、そしてさらにこの, デン一二ストイフェル八ペニングの積荷を積んで、シャムから河内浦の前面に到著した。, 三グルデン一一ストイフェル四ペニングの、またヤハト船ノールトワイク號は二九二五五グル, ルトワイク號が投錨して、直ちに荷卸しを始めた。同樣に、ラーロップ號も夕刻には平戸に著, ールトワイク號の船上に行った。, 同月十五日激しい雨で、風は南から吹いた、正午ごろ、商館の階段の前に、ヤハト船ノー, 日、河内浦の南約一マイルのところでシャムから來たフロイト船ラーロップ號及びヤハト船ノ, これに添えて送る些細な品々を、閣下は友情と感謝の愛情から發するものとして、受取っ, バタフィア城にて記す。一六三六年五月三十日, 同月十三日風は變り易く、快晴であった。本日、二隻の船舶が平戸の地の前面に現われた, 同月十四日北の風、かなり良い天氣であった。本日、フロイト船ラーロップ號は三八五五, 署名アントニオ・ファン・ディーメン, 兩船河内浦, に著く, 船上に赴く, 近し商館長, 號及びノー, 號平戸に接, 兩船の荷卸, ラーロップ, ルトワイク, 一六三六年九月, 一四七

頭注

  • 兩船河内浦
  • に著く
  • 船上に赴く
  • 近し商館長
  • 號及びノー
  • 號平戸に接
  • 兩船の荷卸
  • ラーロップ
  • ルトワイク

  • 一六三六年九月

ノンブル

  • 一四七

注記 (25)

  • 1656,656,53,500て頂きたく存じます。
  • 288,609,49,116いた。
  • 1129,602,60,2267のを知った。この報せに基づきプレシデント閣下は直ちにその方へ出掛け、そしてさらにこの
  • 601,601,62,2144デン一二ストイフェル八ペニングの積荷を積んで、シャムから河内浦の前面に到著した。
  • 705,599,64,2269三グルデン一一ストイフェル四ペニングの、またヤハト船ノールトワイク號は二九二五五グル
  • 392,612,62,2271ルトワイク號が投錨して、直ちに荷卸しを始めた。同樣に、ラーロップ號も夕刻には平戸に著
  • 918,603,56,769ールトワイク號の船上に行った。
  • 496,653,62,2222同月十五日激しい雨で、風は南から吹いた、正午ごろ、商館の階段の前に、ヤハト船ノー
  • 1023,600,62,2262日、河内浦の南約一マイルのところでシャムから來たフロイト船ラーロップ號及びヤハト船ノ
  • 1760,707,64,2151これに添えて送る些細な品々を、閣下は友情と感謝の愛情から發するものとして、受取っ
  • 1551,765,56,1132バタフィア城にて記す。一六三六年五月三十日
  • 1233,646,61,2227同月十三日風は變り易く、快晴であった。本日、二隻の船舶が平戸の地の前面に現われた
  • 813,641,61,2236同月十四日北の風、かなり良い天氣であった。本日、フロイト船ラーロップ號は三八五五
  • 1453,1740,52,968署名アントニオ・ファン・ディーメン
  • 842,319,40,216兩船河内浦
  • 799,324,37,120に著く
  • 1018,318,41,212船上に赴く
  • 1062,317,42,215近し商館長
  • 1193,317,42,209號及びノー
  • 1108,317,42,215號平戸に接
  • 503,319,43,217兩船の荷卸
  • 1244,321,36,205ラーロップ
  • 1155,323,32,205ルトワイク
  • 189,834,45,285一六三六年九月
  • 199,2552,43,108一四七

類似アイテム