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ワンに送るため)できる限り最少の期間と利子で借入れることを決議し、同意した。, 河内浦に曳航され、フライト船ブルッコールト號が、その積荷のカンボディアの商品を卸すた, 荷は三六四五八グルデン八スタイフェル二ペニングに達する。, 九〇タエルに上げられるならば、昨年と五タエルの相違になる、と計算されている。, め、日の出とともに商館の階段の處へ曳航されたが)それ以外は何も特別のことは起らなかっ, 持たせ、江戸へ差し遣わした。この手紙の中ではとりわけ、去る十日に、殿下が、身分格式を, 同月十九及び二十日天氣と風は前記に同じ。(フライト船オーストカッペル號が當地から, 顧ることなく、會社の商館と船舶を視察に來てくれたことに感謝の意を表してある。, そのほか、プレシデント閣下は、今月十七日に平戸の執政官が閣下に行った勸告に從って、, 浦の砂洲の前面に到著した。八月三十一日にタイオワンから當地に向けて航海に出て、その積, れにつき決定した決議録に見られるが)金十五トン, 同月二十一日荒天、霧雨、風は北寄り。今朝、フライト船オッテル號は、全く無傷で河内, 使節備中殿(彼は皇帝陛下から下の國々, た。, の視察を命ぜられていた)に宛てた手紙を召使に, 本日、當商館の評議會は、會社に役立つよう、色々な點を考慮して、(詳しくは總べて、こ, を、(日本から最初の便船でタイオ, 一六三九年九月, ○百五十萬, ノルデン。, ○西, 國, オッテル號, を決議す, を遣はす, 航しブルッ, 河内浦に回, ッペル號を, コールト號, 其積荷, オーストカ, 平戸商館決, 著す, 太田資宗に, 謝禮の使者, 航す, を平戸に曳, の資金借入, ルデン相當, 百五十萬グ, 議, 河内浦に到, オッテル號, 一六三九年九月, 一七六, 一六三九年九月
割注
- ○百五十萬
- ノルデン。
- ○西
- 國
- オッテル號
頭注
- を決議す
- を遣はす
- 航しブルッ
- 河内浦に回
- ッペル號を
- コールト號
- 其積荷
- オーストカ
- 平戸商館決
- 著す
- 太田資宗に
- 謝禮の使者
- 航す
- を平戸に曳
- の資金借入
- ルデン相當
- 百五十萬グ
- 議
- 河内浦に到
- オッテル號
柱
- 一六三九年九月
ノンブル
- 一七六
- 一六三九年九月
注記 (46)
- 749,605,66,2023ワンに送るため)できる限り最少の期間と利子で借入れることを決議し、同意した。
- 1582,605,70,2280河内浦に曳航され、フライト船ブルッコールト號が、その積荷のカンボディアの商品を卸すた
- 1066,601,62,1485荷は三六四五八グルデン八スタイフェル二ペニングに達する。
- 1794,609,67,2025九〇タエルに上げられるならば、昨年と五タエルの相違になる、と計算されている。
- 1479,605,67,2270め、日の出とともに商館の階段の處へ曳航されたが)それ以外は何も特別のことは起らなかっ
- 433,606,71,2272持たせ、江戸へ差し遣わした。この手紙の中ではとりわけ、去る十日に、殿下が、身分格式を
- 1688,663,70,2218同月十九及び二十日天氣と風は前記に同じ。(フライト船オーストカッペル號が當地から
- 333,601,65,2029顧ることなく、會社の商館と船舶を視察に來てくれたことに感謝の意を表してある。
- 642,655,67,2193そのほか、プレシデント閣下は、今月十七日に平戸の執政官が閣下に行った勸告に從って、
- 1161,586,71,2297浦の砂洲の前面に到著した。八月三十一日にタイオワンから當地に向けて航海に出て、その積
- 857,608,65,1249れにつき決定した決議録に見られるが)金十五トン
- 1266,610,75,2276同月二十一日荒天、霧雨、風は北寄り。今朝、フライト船オッテル號は、全く無傷で河内
- 549,602,57,964使節備中殿(彼は皇帝陛下から下の國々
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