『大日本史料』 12編 56 元和八年雑載 p.405

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に委ねます、神が閣下に至福と繋栄の新年を与えたまわんことを。, るようになるまで、できる限り待ちます。, じています。閣下を煩わす理由は、私はこの三年間一通の手紙も友人たちから受け取っ, ておらず、それが私の書翰の充名が間違っていたからなのか、私が人に忘れられてしま, いつも通りの親切なご配慮を以て、この厚かましさを好意的に受け取ってくださると信, カーメルのために祖国へ向けて最初に出発する船に託して送ってください。私は閣下が、, 隻は、当地で資本が役に立たずに留められたりせずに、残り〔の現銀〕が続いて送られ, これとともに送ることはしませんが、既に我々が送ったすべての書翰や覚書に於いて求, 閣下がすべて〔の書翰や覚書〕を受け取ったことを疑っていませんので、その写しを, ここに、尊敬すべき勇敢、賢明にして先見の明あるいとも慎み深き閣下を、神の御手, めたもの〔が届くの〕を、謹んでお待ちしています。, でしょうし、それで祖国で役に立つ商品を買い入れ〔ることができ〕ます。またもう一, ったからなのか、わからずにいるからです。, 閣下よ、どうぞ、我々に栄誉と友情を与え、ここに同封したものをアムステルダム, 本国転送ヲ, 同封書翰ノ, 請フ, 元和八年雑載貿易, 四〇五

頭注

  • 本国転送ヲ
  • 同封書翰ノ
  • 請フ

  • 元和八年雑載貿易

ノンブル

  • 四〇五

注記 (19)

  • 321,666,62,1722に委ねます、神が閣下に至福と繋栄の新年を与えたまわんことを。
  • 1683,659,56,1073るようになるまで、できる限り待ちます。
  • 814,658,65,2284じています。閣下を煩わす理由は、私はこの三年間一通の手紙も友人たちから受け取っ
  • 691,662,65,2283ておらず、それが私の書翰の充名が間違っていたからなのか、私が人に忘れられてしま
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  • 1061,664,64,2307カーメルのために祖国へ向けて最初に出発する船に託して送ってください。私は閣下が、
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