『大日本古文書』 蜷川家文書 4 蜷川家文書之四 p.381

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はす候、, にては候はす候、, たはらへすて候べし、, 一海邊にては、貝ららなとをたて候、是も又へちの』物をたて候射ましき, 一野山にては、草木の葉を立て候、是も又へち』の物を立ましきにては候, 同し心へにて候、立ては射はて候まては、その立』物を取てをしもこ、ら, これらを大方に聞て、毎々一方むきに申』人候、少知は何のさまた, 一家近所にては、いた、但つちの物を立ましきにてはなし、, 一立ていさせいぬ物多候候へ共、空におほえす候、『大方しるし候、, 桐の葉家の文枚の葉さら木葉貴人の文, けと哉らんにて候、, 萬の民具但其うちとしる事有、扇と子細有、大方立もせす、, 同時は貴人こ袖・すはうの文馬具弓矢の類, 射もせぬと心へ能候、, ザル物, 挾物ニ立テ, 蜷川家文書之四(附録五一), 三八一

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  • ザル物
  • 挾物ニ立テ

  • 蜷川家文書之四(附録五一)

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  • 三八一

注記 (18)

  • 714,698,70,227はす候、
  • 453,689,73,538にては候はす候、
  • 1750,686,72,678たはらへすて候べし、
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  • 86,2471,42,108三八一

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