『大日本古文書』 蜷川家文書 5 蜷川家文書之五 p.187

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つふへし、, 〓あり、〓初又貴賤共』に藍革・藍白地通用、条〻子細あり、着用』の次第、, 先右轆沓、次左轆沓、次結緒のま』中をこうにて一結して、二ねち三〓ち, 沓ははきよき樣にこしらふへし、轆は程品と』て、のためらるゝし〓し, 疊、大臣以下公卿、小文、殿上人、赤端・紫端、』又円座或筵・敷皮、時にした, すひして、片わなにむすひて、り〓ののきを上へなして、結緒のすゑの, にて、一『方をは足の外のらたへまはして、内のふゝし』の邊にて一む, 一沓轆着事, 一庭の座事〓足并見證座, あ』まりをゝしらふなり、, 沓韈ヲ著ク, 庭ノ座, ル事, 鞠足, 見證, 蜷川家文書之五(附録七四), 一八七

頭注

  • 沓韈ヲ著ク
  • 庭ノ座
  • ル事
  • 鞠足
  • 見證

図版

  • 蜷川家文書之五(附録七四)

  • 一八七

注記 (17)

  • 198,679,67,307つふへし、
  • 1174,675,80,2259〓あり、〓初又貴賤共』に藍革・藍白地通用、条〻子細あり、着用』の次第、
  • 1036,669,78,2261先右轆沓、次左轆沓、次結緒のま』中をこうにて一結して、二ねち三〓ち
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  • 329,669,78,2248疊、大臣以下公卿、小文、殿上人、赤端・紫端、』又円座或筵・敷皮、時にした
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  • 86,708,40,628一八七

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