『大日本古文書』 幕末外国関係文書 40 万延1年5-6月 p.109

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中へ蘭人殺害者探索方の件, 三九五月二十二日和蘭理事官クルチウス書翰老, 於日本和蘭領事官イ・ハ・ドンクル・キュルチウス, 江戸に在るの間○濟まさんこと、和蘭政府の懇願たり、恐惶敬白, 外國事務宰相台下に呈す, を返濟することの爲に、余と相談せらるゝやう命せられんことを願ふ、是レ、此事件ハ、我, 昨日台下と其事に就ての説話に從ひ、長崎の金役所の事を心得たる高貴○役人余と。其金高, 府○四十七萬三千九百三十三タイル」, 五マース, ○千八百六十年第三月七日、長崎の金役所にて算定せる旨に從へば、右金役所より、和蘭政, の借金あることに就ては余。、, 第十三號, 杉田玄端謹譯, (蘭國往復書翰), 〇十〓, を云, ○十匁, 匁を云, マース」ハ, タイルハ, 蘭國, 萬延元年五月, 一〇九

割注

  • を云
  • ○十匁
  • 匁を云
  • マース」ハ
  • タイルハ

頭注

  • 蘭國

  • 萬延元年五月

ノンブル

  • 一〇九

注記 (23)

  • 450,915,76,980中へ蘭人殺害者探索方の件
  • 594,840,81,1889三九五月二十二日和蘭理事官クルチウス書翰老
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