『維新史』 維新史 4 p.136

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相應のさた可致事。, たん、前代みもんの事ニ候。是ニよつてうつ手さしむけられ候。しかれと, 次の制札を建つる事。, に傳達せしめる事。第二、進軍の日程は松平茂昭の都合により定める事。第三、, 第四、總督及び副將下坂の日時は江戸より軍令状等到著の上にて決定する事。, 一右にかゝり合せのものをとらへ、あるひはかくれたるをうつたへ出候はゝ、, もつみなきものは少しも御かまひなく候間、安穩に家きやう相いとなみ可, に當る事等であつた。此の外攻口の事、糧秣の事、軍目付の職務などが議せられ, 第五、副將松平茂昭が九州諸藩兵を指揮することを得ない場合は、山陰道の指揮, 此たひ御所邊にて、てつほう打はなし、恐れ多くも御門とうに玉あとつき候, 申事。, 一老たるもわかきも手むかひいたし候ものは打すて可申事。(征長出陣記), 十月六日に至つて總督は出征諸藩に、近々の内に大坂にて軍議を開くにより、, l〓。, 第十三編禁門の變及び第一囘征長の役, 一三六

  • 第十三編禁門の變及び第一囘征長の役

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  • 一三六

注記 (16)

  • 899,716,56,537相應のさた可致事。
  • 1367,725,69,2139たん、前代みもんの事ニ候。是ニよつてうつ手さしむけられ候。しかれと
  • 1621,584,55,605次の制札を建つる事。
  • 1729,587,68,2297に傳達せしめる事。第二、進軍の日程は松平茂昭の都合により定める事。第三、
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  • 1009,665,68,2212一右にかゝり合せのものをとらへ、あるひはかくれたるをうつたへ出候はゝ、
  • 1245,720,66,2158もつみなきものは少しも御かまひなく候間、安穩に家きやう相いとなみ可
  • 429,582,72,2274に當る事等であつた。此の外攻口の事、糧秣の事、軍目付の職務などが議せられ
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  • 776,664,67,2144一老たるもわかきも手むかひいたし候ものは打すて可申事。(征長出陣記)
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