『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 2 訳1上1633年08月-1634年04月 p.139

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作られねばならない。, ばならない。, た部分を除いて)七寳を施すこと。上記の蓋の彫刻の上には、指でつまむための小さな把手、, め)著けられること。, それは丸くても、角形でも、或いは何がしかの動物の形でもよいが、指でつまみ、そして銀, 製の酒瓶の蓋の把手と同樣に、容易に載せたり外したりできるための小さな把手が造られね, が作られ、總べて上に七寳を施され、把手或いは何か動物が(指で載せたり外したりするた, この二箇の金で作る小さな盃は、周り全體に七寳を施し、しかも内側は今の見本と同樣、, この二箇の小さい、金で作る、立派な香爐は、周りを滑かにし、外側の上部は(彫刻され, っては、把手と薔薇を(火で傷まないため)一度はずして、後でもう一度著けること。, 上記の銀製の蓋の仕樣に從って、かつそれと同じ大きさで(但し若干厚手に)、別に六箇, 滑かになるようにし、中から底に出ている三つの丸い部分は避けて、紫色の七寳を施すこと。, 銀製の蓋すなわち酒瓶の蓋は、上から一度七寳を施すこと。但し、これに七寳を施すに當, 先の覺書で契約された藥劑用の小容器は、それに添えて送られた見本よりもやや小さ目に, 契約された金銀細工の覺書, 一六三四年五月〔一六三四年一月〕, その見本, 品仕樣書, 藥籠, 松浦氏注文, 香爐, その見本, 金盃, 酒瓶の蓋, 拠約された、金銀細の學書, 一三七

頭注

  • その見本
  • 品仕樣書
  • 藥籠
  • 松浦氏注文
  • 香爐
  • 金盃
  • 酒瓶の蓋

  • 拠約された、金銀細の學書

ノンブル

  • 一三七

注記 (26)

  • 1587,615,55,505作られねばならない。
  • 1068,622,51,284ばならない。
  • 1376,620,76,2217た部分を除いて)七寳を施すこと。上記の蓋の彫刻の上には、指でつまむための小さな把手、
  • 535,631,58,500め)著けられること。
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