『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 2 訳1上1633年08月-1634年04月 p.264

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割注頭注ノンブル

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るつもりである。, うことのできる限り多くの時間をクイナムにおける貿易に充てるため出發するところである, が、そのあとには、もう一隻〔のスヒップ船〕が續き、それに、積荷として鞍や、でき上った, 銀細工や、若干の丁子と、さらにその間その地, 手できたら、それも、送るつもりである。そのさいは、我々もまた我々の今後の手紙を附加え, エルスハーフェン號に積替えられるよう、祖國から日本向けに役立つものが我々のところで入, バタフィア城にて、一六三三年五月末日, もしくはチンチェオの河で上記のブラウ, ナム。, ○クイ, ○寛永十年四, 月二十五日, 船に新たな, 號への後續, る積荷を期, 待すべし, ハーフェン, 一六三三年五月, 二六三

割注

  • ナム。
  • ○クイ
  • ○寛永十年四
  • 月二十五日

頭注

  • 船に新たな
  • 號への後續
  • る積荷を期
  • 待すべし
  • ハーフェン

ノンブル

  • 一六三三年五月
  • 二六三

注記 (19)

  • 1260,577,52,392るつもりである。
  • 1788,568,59,2275うことのできる限り多くの時間をクイナムにおける貿易に充てるため出發するところである
  • 1680,575,61,2272が、そのあとには、もう一隻〔のスヒップ船〕が續き、それに、積荷として鞍や、でき上った
  • 1572,572,62,1139銀細工や、若干の丁子と、さらにその間その地
  • 1362,573,63,2278手できたら、それも、送るつもりである。そのさいは、我々もまた我々の今後の手紙を附加え
  • 1469,586,61,2261エルスハーフェン號に積替えられるよう、祖國から日本向けに役立つものが我々のところで入
  • 1153,742,63,969バタフィア城にて、一六三三年五月末日
  • 1581,1875,56,973もしくはチンチェオの河で上記のブラウ
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  • 1606,1731,44,124○クイ
  • 1185,1718,43,251○寛永十年四
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