Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
に到著した。夕方、フロイト船ハイスダイネン號が荷卸しをした。, 曳航され、我々は同船の荷卸しを始めた。, 同月四日朝早く、日の出前にプレシデント閣下が長崎から歸著した。, がコウチーに向け帆走した。, 以下に掲げるのはプレシデント閣下の長崎滯在中、同地で知事たちのところで生じ、か, 同月二十八日天氣と風は前日に同じ。本日、ヤハト船フェーンハイゼン號が階段の前面に, 同月二十九日北東の風、かなり良い天氣。, 同月二十七日かなり良い天氣。北南の風。正午ごろ、ヤハト船フェーンハイゼン號が平戸, 同月三十日風向は前日と同じで、激しく吹いた。, 同月一日、二日かなり良い天氣、風向は前日に同じであったが、一〓穩かな風であった。, 同月三日快晴。風は前日と同じ。本日、ハイスダイネン號及びフェーンハイゼン號の兩船, つ經過した事柄である。, 一六三五年十月一, ○寛永十二年八月二十日に始ま, り、同年九月二十一日に及ぶ, す, 人と長崎奉, 戸に來る, その荷卸, に移る, イゼン號平, 兩船河内浦, フェーンハ, 行との對話, 商館長歸著, 松浦氏奉行, 人と長崎奉, 一五六, 一六三五年十月
割注
- ○寛永十二年八月二十日に始ま
- り、同年九月二十一日に及ぶ
- す
- 人と長崎奉
頭注
- 戸に來る
- その荷卸
- に移る
- イゼン號平
- 兩船河内浦
- フェーンハ
- 行との對話
- 商館長歸著
- 松浦氏奉行
- 人と長崎奉
ノンブル
- 一五六
- 一六三五年十月
注記 (29)
- 1674,598,63,1583に到著した。夕方、フロイト船ハイスダイネン號が荷卸しをした。
- 1467,590,59,991曳航され、我々は同船の荷卸しを始めた。
- 612,632,66,1706同月四日朝早く、日の出前にプレシデント閣下が長崎から歸著した。
- 730,591,54,658がコウチーに向け帆走した。
- 394,738,73,2119以下に掲げるのはプレシデント閣下の長崎滯在中、同地で知事たちのところで生じ、か
- 1561,634,69,2225同月二十八日天氣と風は前日に同じ。本日、ヤハト船フェーンハイゼン號が階段の前面に
- 1359,645,59,1046同月二十九日北東の風、かなり良い天氣。
- 1769,640,73,2222同月二十七日かなり良い天氣。北南の風。正午ごろ、ヤハト船フェーンハイゼン號が平戸
- 1254,644,60,1207同月三十日風向は前日と同じで、激しく吹いた。
- 924,643,72,2182同月一日、二日かなり良い天氣、風向は前日に同じであったが、一〓穩かな風であった。
- 817,636,74,2229同月三日快晴。風は前日と同じ。本日、ハイスダイネン號及びフェーンハイゼン號の兩船
- 308,752,54,552つ經過した事柄である。
- 1094,666,63,437一六三五年十月一
- 1120,1101,45,601○寛永十二年八月二十日に始ま
- 1074,1111,45,558り、同年九月二十一日に及ぶ
- 593,311,43,39す
- 384,309,41,210人と長崎奉
- 1717,319,40,165戸に來る
- 1596,318,40,167その荷卸
- 807,316,36,119に移る
- 1759,321,44,206イゼン號平
- 849,310,41,214兩船河内浦
- 1806,325,39,192フェーンハ
- 340,308,39,213行との對話
- 639,309,43,217商館長歸著
- 429,307,41,213松浦氏奉行
- 384,309,41,211人と長崎奉
- 1881,2542,44,106一五六
- 1898,815,43,282一六三五年十月
類似アイテム

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 3 訳1下1634年05月-1635年11月 p.62

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 3 訳1下1634年05月-1635年11月 p.31

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 3 訳1下1634年05月-1635年11月 p.61

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 3 訳1下1634年05月-1635年11月 p.180

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 3 訳1下1634年05月-1635年11月 p.156

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 3 訳1下1634年05月-1635年11月 p.63

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 3 訳1下1634年05月-1635年11月 p.30

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 2 訳1上1633年08月-1634年04月 p.65