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かった。, 〓發できたか否かを知るために山上に)人を遣わし、夕刻になって、同船が總計六五〇五九グル, デン一八ストイフェル二ペニングに達する積荷を載せてバタフィアに向け帆走を始めたとの報, 告を得た。, 同月四日、五日本日、平戸の執政官たちから、我々のかねての要求に關して、外から入っ, 海が始まっている筈であったが(しかし激しい強風の爲め)投錨したままでいなくてはならな, 同月二日寒い險惡な天氣で、雪と霰が交った。北西の風、のち夕刻には北の風となる。, 同月三日かなり良い天氣で、風は昨日と同じであった。(スヒップ船ワッセナール號が出, たちの臨檢を受け、此の船で航行する人々の名前が數え上げられた。既に航, 〓一六三六年一月, (一六三六年〕, 同月一日スヒップ船ワッセナール號は(航海のための準備を終え且つ貨物を滿載して後), ボンジョイ, 同月一, ○寛永十二年十一月二十三日に始ま, り、同年十二月二十四日に及ぶ, (het schip wassenaer), ○番衆, か。, 蘭船ワッセ, ナール號出, 帆の手續, ボンジョイ, 同號出發, 松浦氏奉行, 人米の買入, 一六三六年一月
割注
- ○寛永十二年十一月二十三日に始ま
- り、同年十二月二十四日に及ぶ
- (het schip wassenaer)
- ○番衆
- か。
頭注
- 蘭船ワッセ
- ナール號出
- 帆の手續
- ボンジョイ
- 同號出發
- 松浦氏奉行
- 人米の買入
柱
- 一六三六年一月
注記 (27)
- 929,580,51,177かった。
- 611,579,60,2270〓發できたか否かを知るために山上に)人を遣わし、夕刻になって、同船が總計六五〇五九グル
- 506,578,60,2281デン一八ストイフェル二ペニングに達する積荷を載せてバタフィアに向け帆走を始めたとの報
- 401,577,55,234告を得た。
- 296,635,59,2212同月四日、五日本日、平戸の執政官たちから、我々のかねての要求に關して、外から入っ
- 1033,573,58,2284海が始まっている筈であったが(しかし激しい強風の爲め)投錨したままでいなくてはならな
- 820,635,62,2141同月二日寒い險惡な天氣で、雪と霰が交った。北西の風、のち夕刻には北の風となる。
- 716,622,59,2237同月三日かなり良い天氣で、風は昨日と同じであった。(スヒップ船ワッセナール號が出
- 1140,1013,59,1844たちの臨檢を受け、此の船で航行する人々の名前が數え上げられた。既に航
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