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し、もし彼等がそうすることを禁止し、皇帝の命令に從って貴下に〔日本から〕立去ることを, フウストから來たフロイト船, 職權に從って、もう一度上の方への旅行に差向けられなくてはなりません。但し、上述したよ, 隻の船舶であります。我々は連日、昨年到著すべきであった三隻▽が續いて來著するのを期待し, しなくてはなりません。, うに、一人物を我々がそのため特に任命するか、若しくは、さもなければ、今後命令するのを, 命ずるようなことになったら、貴下は自制して、從來それに關して與えられた命令に從って行, 故國からは當地へ引續き(主よ、讚えられてあれ、)無事に、以下の船舶が到著しました。す, ー・アムステルダム號〓, なわち、マリア・デ・メディセス號}, 動すべきであり、その際は上記のエルセラックが、會社の業務に關して受取ってある管理權と, スハルトヘン・ボス號}, 丁に於いて何が實行されなくてはならないかを、我々に要望し且つ出願, 〓での仕事を終えたのち、貴下は、特別のこと、すな, 〇、マウリシウス嶋經由で來たペッテン號〓, わち、今後この使命, 〓後田〓〓良しと決定する場合を除きます。宮廷。での仕事を終えたのち、貴下は、特別のこと、すな, 參〓後田本〓良しと決定する場合を除きます。宮廷府, と、さらにゼーラントから來た四, ワーテルホント號い, 及びハルデルワイク號を, amsterdam), と、スヒップ船二フ, タフィア著。, 船アイトへースト號uytgeestを指すものと思われる。, 月十一日バタ, )スヒップ船、三月十ヽ, 一日バタフィア著。, )スヒップ船、五月十ヽ, 參府, 〇五月二十日テクセルからバタフィアに著いたフロィト。, (nieuiw enchuijcsen), ○フロイ, ○六月七日バヽ, 一日バタフィア著。, フィア著。, ○江百, ○)ヤハト船、三月二十ヽ, 日バタフィア著。, 七日バタフィア著, スヒップ船、六月十, 船, (breda), )フロイト船、五月十、, (waeterhondt), 〓日バタフィア著。, ト船〓〓月二寸日〓ウ起からが久アに著〓フ〓〓。トと、スヒップ船二ユ、, 二ュー・エンクホイゼン號, ィア著。, 輪〓〓日ダ下tgesを指すれ〓とよわ〓ト, 本國よりバ, 舶の交名, タフィアに, 到著せる船, ク參府すべ, ル・メール, 出國の際は, エルセラッ, すべし, 幕命により, 必要ならば, 伺すべし, 特使を任命, フィアに經, に就きバタ, 商館の業, 參府後日本, 一六四一年六月, 三四七
割注
- タフィア著。
- 船アイトへースト號uytgeestを指すものと思われる。
- 月十一日バタ
- )スヒップ船、三月十ヽ
- 一日バタフィア著。
- )スヒップ船、五月十ヽ
- 參府
- 〇五月二十日テクセルからバタフィアに著いたフロィト。
- (nieuiw enchuijcsen)
- ○フロイ
- ○六月七日バヽ
- フィア著。
- ○江百
- ○)ヤハト船、三月二十ヽ
- 日バタフィア著。
- 七日バタフィア著
- スヒップ船、六月十
- 船
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- )フロイト船、五月十、
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- 〓日バタフィア著。
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- 二ュー・エンクホイゼン號
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- 輪〓〓日ダ下tgesを指すれ〓とよわ〓ト
頭注
- 本國よりバ
- 舶の交名
- タフィアに
- 到著せる船
- ク參府すべ
- ル・メール
- 出國の際は
- エルセラッ
- すべし
- 幕命により
- 必要ならば
- 伺すべし
- 特使を任命
- フィアに經
- に就きバタ
- 商館の業
- 參府後日本
柱
- 一六四一年六月
ノンブル
- 三四七
注記 (69)
- 1790,624,57,2291し、もし彼等がそうすることを禁止し、皇帝の命令に從って貴下に〔日本から〕立去ることを
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