『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 18 訳7 1642年10月-1643年09月 p.51

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りにし、保管のため日本人に渡した。それから兩船は共に荷卸しを開始し、順調に進捗した。, イト船力ペルレ號へ渡り、そこでリロ號で行なったと同樣に人員を點呼し、帳簿はすべて一括, に伴う一切の引繼を行なった。, 好轉するかも知れぬという期待が與えられた。, の收支を書き出させ、それによって會社の備品・商品・現金・そして末回收債權、及びそれら, その後、私充ての總督竝びにインド評議會から送られた書翰に附された訓令書に從って、帳簿, 今朝エルセラック閣下とともにリロ號へ赴き、それから私一人でフラ, 譯で、エルセラック閣下に對する歡迎の意として示されたのであり、さらに日を追って萬事が, 〔一六四三年八月〕, 八月一日, リロ號航海日記を謄寫す。, ○原本、以下エルセラックの, ○寛永二十年, 六月十七日, 員を點呼す, ルレ號の人, リロ號カペ, 引繼, 商館事務の, 一六四三年八月長崎にて, 五二

割注

  • リロ號航海日記を謄寫す。
  • ○原本、以下エルセラックの
  • ○寛永二十年
  • 六月十七日

頭注

  • 員を點呼す
  • ルレ號の人
  • リロ號カペ
  • 引繼
  • 商館事務の

  • 一六四三年八月長崎にて

ノンブル

  • 五二

注記 (21)

  • 1097,614,61,2269りにし、保管のため日本人に渡した。それから兩船は共に荷卸しを開始し、順調に進捗した。
  • 1200,625,61,2283イト船力ペルレ號へ渡り、そこでリロ號で行なったと同樣に人員を點呼し、帳簿はすべて一括
  • 784,632,56,723に伴う一切の引繼を行なった。
  • 1617,616,61,1104好轉するかも知れぬという期待が與えられた。
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