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ものは、大官一官とその一味のものであった。, ジャンク船がやっとのことで湾内へ戻って来た。, いに行くことを願い出るよう命じたほかには、何も起こらなかった。, ようにあらゆる準備をした。この日、五隻のシナ・ジャンク船が出発したが、そのうち最大の, 同月二十日晴天、北西風。今日、銀、米、樟脳その他の商品をフライト船カペレ号に積み, 加出帆同月十九日晴天、北西の風。三隻のシナ・ジャンク船が出発した。また、非常に小型の, 着し、それは直ちに受け取られ計量された。, 示船(屋根付きの三板船のような)ジャンク船が一隻、若干の雑貨を積んでナンキンから到着した。, 込んだ。, 同月二十二日晴天、北西の風。今朝、オーフルトワーテル氏とともに、(許可を得てから), 同月二十一日晴天、西北西の風。通詞たちに、知事三郎左衛門殿の所へ、明日閣下に暇乞, 〓同月十六日雨の降る、嵐のような南風のひどい天気。そのため、昨日出発した一隻のシナ, 同月十八日晴天、北西の風。昨日受領した樟脳に封をし, 問知事三郎左衛門殿の邸へ行った。同所で少し待った後、閣下の前に呼ばれ、最初に、私の長崎, 同月十七日まずまずの天気、北西風。今日、フィンゴ, 縛り、発送できる, から一二〇俵の樟脳が到, ○c、d本「梱包, ○肥後ある, いは日向, しpackenに作る, 嵐で戻る, 梱包, カペレ号荷, 出帆支那船, 作る, 小型南京船, 奉行馬場を, 積, 樟脳受領, 支那船出帆, 暇乞に訪問, 入港, 出帆支那船, 小型南京船, カペレ号荷, 嵐で戻る, 支那船出帆, 六四四年十一月長崎にて, 一一八
割注
- ○c、d本「梱包
- ○肥後ある
- いは日向
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- 六四四年十一月長崎にて
ノンブル
- 一一八
注記 (40)
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- 468,581,55,1658いに行くことを願い出るよう命じたほかには、何も起こらなかった。
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- 1295,619,59,1453同月十八日晴天、北西の風。昨日受領した樟脳に封をし
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