『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 23 訳9 1644年10月-1646年09月 p.52

Loading…

要素

割注頭注ノンブル

OCR テキスト

び他の生糸、そして絹の反物を積んで入港した。, で貨幣六乃至七箱相当と評価される品物を積んで、当地に到着した。, 十二日午後、当地に一隻のシナ・ジャンク船が、遅れて夕刻にもう一隻が到着した。両方, とも南京のもので、白色生糸とともにあらゆる種類の絹の反物を豊富に積んでおり、合わせて, 礬〓等など、三隻合わせて貨幣四乃至五箱相当を積んで当地に到着した。, 銀一二〇箱前後と見做された。最近なお一隻の別のジヤンク船が明礬や砂糖などの少しの商品, a〓受領〓十七日九七ピコルの薩摩の樟脳を受け取った。, を積んでい, 二十七、二十八及び二十九日これらの日に三隻の小型のジヤンク船がいくらかの砂糖や明, 十一日平戸へ、同地の執政官たちに充てた残債すべての返済を要求する手紙を持たせて、, 船入港二十日正午に一隻の南京のジヤンク船が、六〇〇〇○タエルの価値と思われる白色生糸及, 五月二、四、及び七日三隻の小型のシナ・ジヤンク船が、あまり重要でない様々な、総計, 〔一六四五年〕五月, やって来た。, ○正保二年四月六日に始ま, リ同年五月六日に及ぶ, へ」を補う, ○b本「当地, 平戸へ残債, 督促の使者, 支那船入港, を送る, 支那船入港, 南京船入港, 南京船入港, 一六四五年五月長崎にて, 五二

割注

  • ○正保二年四月六日に始ま
  • リ同年五月六日に及ぶ
  • へ」を補う
  • ○b本「当地

頭注

  • 平戸へ残債
  • 督促の使者
  • 支那船入港
  • を送る
  • 南京船入港

  • 一六四五年五月長崎にて

ノンブル

  • 五二

注記 (27)

  • 1139,572,54,1167び他の生糸、そして絹の反物を積んで入港した。
  • 430,573,55,1658で貨幣六乃至七箱相当と評価される品物を積んで、当地に到着した。
  • 1742,622,56,2255十二日午後、当地に一隻のシナ・ジャンク船が、遅れて夕刻にもう一隻が到着した。両方
  • 1642,571,56,2303とも南京のもので、白色生糸とともにあらゆる種類の絹の反物を豊富に積んでおり、合わせて
  • 936,566,55,1726礬〓等など、三隻合わせて貨幣四乃至五箱相当を積んで当地に到着した。
  • 1541,564,58,2315銀一二〇箱前後と見做された。最近なお一隻の別のジヤンク船が明礬や砂糖などの少しの商品
  • 1339,373,64,1424a〓受領〓十七日九七ピコルの薩摩の樟脳を受け取った。
  • 1438,569,68,236を積んでい
  • 1033,599,60,2279二十七、二十八及び二十九日これらの日に三隻の小型のジヤンク船がいくらかの砂糖や明
  • 326,620,59,2215十一日平戸へ、同地の執政官たちに充てた残債すべての返済を要求する手紙を持たせて、
  • 1235,385,60,2497船入港二十日正午に一隻の南京のジヤンク船が、六〇〇〇○タエルの価値と思われる白色生糸及
  • 528,609,58,2267五月二、四、及び七日三隻の小型のシナ・ジヤンク船が、あまり重要でない様々な、総計
  • 679,628,68,594〔一六四五年〕五月
  • 1446,1053,49,285やって来た。
  • 712,1226,40,511○正保二年四月六日に始ま
  • 669,1234,40,416リ同年五月六日に及ぶ
  • 1427,803,43,204へ」を補う
  • 1472,807,41,238○b本「当地
  • 426,306,41,211平戸へ残債
  • 379,306,42,208督促の使者
  • 547,301,40,213支那船入港
  • 336,306,36,120を送る
  • 1053,302,41,211支那船入港
  • 1760,306,38,209南京船入港
  • 1254,304,40,211南京船入港
  • 1848,806,41,493一六四五年五月長崎にて
  • 1843,2576,39,79五二

類似アイテム