『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 23 訳9 1644年10月-1646年09月 p.177

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同月二十二日午後、当地の停泊地に広東からジヤンク船一隻が, を出した。, 負った日本人に、我々の側で何度もそれ, 以上は見つけられない、従って八門中、一門の金属製を含むたった四門を得ただけで、残りは, を励行するように督促したところ、彼は、これ, 等を積載して現れた。, 同月十九日通詞たちを通じて、ヤハト船レーウェリック号の沈んだ大砲の引き揚げを請け, 失ったままにしなければならないだろう、と我々に知らせてきた。, 粉砂糖粉砂糖, 連ぐに知事の許可を得て、一艘の〔使〕船を派遣した。しかし、〔船は湾の〕北西辺りまで進み渦, 影目撃の〓同月二十六日一隻の船が陸地を背にして見えたという知らせを受け取ったので、従ってす, 山帰来山帰来, 鉄鍋鉄製鍋, 鉄鍋鉄製鍋四〇○個, 粉砂糖粉砂糖一〇〇ピコル, 沈香沈香, 山帰来一〇〇ピコル, 黒漆黒漆, その積荷 (radixs china), 蜂蜜, 蜂蜜蜂蜜若干, 蜂蜜蜂蜜, 鉄製鍋, (1jsere coockpannen), (poeyersuycker), (honich), 黒漆, 揚げ, ○引き, 報, 使船派遣, 砲引揚, ツク号の大, 広東船入港, レーウエリ, その積荷, 山帰来, 一六四六年八月長崎にて, 一七八

割注

  • 揚げ
  • ○引き
  • 使船派遣

頭注

  • 砲引揚
  • ツク号の大
  • 広東船入港
  • レーウエリ
  • その積荷
  • 山帰来

  • 一六四六年八月長崎にて

ノンブル

  • 一七八

注記 (39)

  • 1235,607,53,1610同月二十二日午後、当地の停泊地に広東からジヤンク船一隻が
  • 1743,560,46,235を出した。
  • 1539,560,53,985負った日本人に、我々の側で何度もそれ
  • 1437,560,54,2305以上は見つけられない、従って八門中、一門の金属製を含むたった四門を得ただけで、残りは
  • 1539,1705,53,1158を励行するように督促したところ、彼は、これ
  • 530,559,54,506等を積載して現れた。
  • 1640,613,53,2253同月十九日通詞たちを通じて、ヤハト船レーウェリック号の沈んだ大砲の引き揚げを請け
  • 1339,558,51,1613失ったままにしなければならないだろう、と我々に知らせてきた。
  • 1033,296,55,531粉砂糖粉砂糖
  • 328,418,53,2440連ぐに知事の許可を得て、一艘の〔使〕船を派遣した。しかし、〔船は湾の〕北西辺りまで進み渦
  • 417,339,83,2528影目撃の〓同月二十六日一隻の船が陸地を背にして見えたという知らせを受け取ったので、従ってす
  • 1139,298,54,529山帰来山帰来
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  • 395,292,39,40
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  • 1247,296,41,209広東船入港
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  • 1840,797,43,496一六四六年八月長崎にて
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