『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 25 訳10 1646年09月-1647年09月 p.113

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割注頭注ノンブル

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は同様にニスも漆も塗られていなかったが、靴で上を歩くことはないので、裸足とそう, の塀に沿ってあった。それから、記憶すべきことに、第三の堀の、この最も外側の門は、互い, さらには前のよりかなり狭い広場、また前と同じような橋、堀、二重の門及び番衆がすべてこ, る。そこから、広場と表玄関を経て中に入り、また七段の簡素な板階段を、回廊へと昇る。そ, せた〕。〔私は〕彼, に非常に密着して打ち付けられている鉄製の細長い板と一体になっており、その〔門の〕木は、, 具〕によって同様になっていた。それから、第四の〔堀, と多くの挨拶とともに、彼の主人に最も良いやり方ですべてを伝えよう、と請け合い、去った。, 扉〔の部分〕も支柱〔の部分〕も見ることができない。さらに、他の内側の諸門も、銅〔の金, のそばまで、大きな広場、橋、堀、二重の門、及び番衆を通り過ぎて、それから二層の物見櫓、, まずいくつかの銅製の珠飾りのついた木製の橋を通って最も手前の堀を渡り、間に直角の角を, と脇にいる番士を通り過ぎ、そこからすぐに二重の内側の門に至る。その隔て, 含み込んだ二重の門, を通り、そこで番衆の脇を、時折いくらか曲がる長い道を、第二の城, かなり幅広いが、内側に入ってみると、同様に大きな番所と小人数の番衆が再び配置されてい, 〓度登城〓同月十四日十時頃、筑後殿の使者が来たので、〔我々は〕登城した。前回と同じように、, の内側は、, 〕そして, れ, と、この国のやり方でできる限り充分もてなし、そして、〔彼は〕感〓, 重の門, 一六四七年一月江戸にて, ○「そして」b, ○回, ○或いは, 門」, ○枡, ○書記, 官。, 廊, 形, ○枡, weひissertie binnen vrj〓, 表玄関, 一六四七年一月江戸にて, 一一三

割注

  • ○「そして」b
  • ○回
  • ○或いは
  • 門」
  • ○枡
  • ○書記
  • 官。
  • weひissertie binnen vrj〓

頭注

  • 表玄関

  • 一六四七年一月江戸にて

ノンブル

  • 一一三

注記 (36)

  • 427,728,53,2151は同様にニスも漆も塗られていなかったが、靴で上を歩くことはないので、裸足とそう
  • 1143,585,55,2286の塀に沿ってあった。それから、記憶すべきことに、第三の堀の、この最も外側の門は、互い
  • 1246,584,55,2292さらには前のよりかなり狭い広場、また前と同じような橋、堀、二重の門及び番衆がすべてこ
  • 528,575,54,2304る。そこから、広場と表玄関を経て中に入り、また七段の簡素な板階段を、回廊へと昇る。そ
  • 1868,585,59,434せた〕。〔私は〕彼
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  • 832,581,61,1367具〕によって同様になっていた。それから、第四の〔堀
  • 1768,584,53,2321と多くの挨拶とともに、彼の主人に最も良いやり方ですべてを伝えよう、と請け合い、去った。
  • 938,581,55,2299扉〔の部分〕も支柱〔の部分〕も見ることができない。さらに、他の内側の諸門も、銅〔の金
  • 1350,583,55,2313のそばまで、大きな広場、橋、堀、二重の門、及び番衆を通り過ぎて、それから二層の物見櫓、
  • 1559,587,55,2299まずいくつかの銅製の珠飾りのついた木製の橋を通って最も手前の堀を渡り、間に直角の角を
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  • 631,584,54,2279かなり幅広いが、内側に入ってみると、同様に大きな番所と小人数の番衆が再び配置されてい
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