Loading…
要素
割注頭注ノンブル
OCR テキスト
難破し、本日救助された乗員数人が再び当地へ着いた。, 六四七年長崎にて, 川崎から品川まで, の合意をするように、再度勧告した。それに対し、非常に好意的に、それに従うことを受け容, 長崎から江戸まで〔総計〕, れ、閣下〔方〕にそのとられた労に対し感謝した。, 京で聞いた福州船以外、一隻のジヤンク船もまだ姿を現していない。同福州〔船〕が渡海す, 知事の書記官二名が歓迎の挨拶をし、知事によって他の者の代わりにそれに選任された新た, 品川から江戸まで, 〓な町長を私に引き合わせ、互いによく一致協力を続け、何か起こった時にはそれについて最上, 大坂から江戸まで〔合計〕, からかなり時間があり、今や先日当地を出発したが、五島の辺りで, 川崎から品川まで三マイル, るまでにはその時, 長崎から江戸まで〔総計〕三五四マイル, 品川から江戸まで三マイル, 三マイル, 一三四マイル, ○b本この, 行を欠く、, ○到着を聞, いた時点, 乙名と対面, たが難破, 崎を出港し, 福州船は長, なし, 支那船来航, 新任の出島, 乙名と対面, 六四七年三月長崎にて, 一五八
割注
- ○b本この
- 行を欠く、
- ○到着を聞
- いた時点
- 乙名と対面
頭注
- たが難破
- 崎を出港し
- 福州船は長
- なし
- 支那船来航
- 新任の出島
- 乙名と対面
柱
- 六四七年三月長崎にて
ノンブル
- 一五八
注記 (32)
- 702,578,55,1336難破し、本日救助された乗員数人が再び当地へ着いた。
- 1012,853,50,655六四七年長崎にて
- 1736,641,54,429川崎から品川まで
- 384,582,61,2293の合意をするように、再度勧告した。それに対し、非常に好意的に、それに従うことを受け容
- 1216,637,54,622長崎から江戸まで〔総計〕
- 284,587,54,1215れ、閣下〔方〕にそのとられた労に対し感謝した。
- 903,612,62,2266京で聞いた福州船以外、一隻のジヤンク船もまだ姿を現していない。同福州〔船〕が渡海す
- 595,647,60,2228知事の書記官二名が歓迎の挨拶をし、知事によって他の者の代わりにそれに選任された新た
- 1631,642,53,427品川から江戸まで
- 481,531,80,2347〓な町長を私に引き合わせ、互いによく一致協力を続け、何か起こった時にはそれについて最上
- 1419,638,56,624大坂から江戸まで〔合計〕
- 803,1241,56,1636からかなり時間があり、今や先日当地を出発したが、五島の辺りで
- 1733,640,58,1581川崎から品川まで三マイル
- 809,584,52,427るまでにはその時
- 1213,638,56,2018長崎から江戸まで〔総計〕三五四マイル
- 1624,637,59,1587品川から江戸まで三マイル
- 1732,2013,52,205三マイル
- 1416,1567,52,1083一三四マイル
- 1448,1298,39,229○b本この
- 1407,1298,37,178行を欠く、
- 834,1025,39,207○到着を聞
- 793,1028,38,172いた時点
- 569,318,39,206乙名と対面
- 726,318,42,164たが難破
- 774,315,43,209崎を出港し
- 821,317,39,208福州船は長
- 880,318,34,80なし
- 924,319,40,209支那船来航
- 615,315,41,210新任の出島
- 569,318,39,206乙名と対面
- 1840,823,43,489六四七年三月長崎にて
- 1835,2555,41,106一五八
類似アイテム

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 25 訳10 1646年09月-1647年09月 p.151

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 16 訳6 1641年11月-1642年閏9月 p.39

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 25 訳10 1646年09月-1647年09月 p.66

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 18 訳7 1642年10月-1643年09月 p.12

『大日本古文書』 幕末外国関係文書 48 文久1年1月 p.13

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 25 訳10 1646年09月-1647年09月 p.150

『大日本古文書』 幕末外国関係文書 49 文久1年2月 p.319

『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 25 訳10 1646年09月-1647年09月 p.56