『日本関係海外史料』 オランダ商館長日記 27 訳11 1647年10月-1649年10月 p.124

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まずは両船が我々の視界を離れ、従って〔私は船が〕外洋へ出ることを望んだ。しかし、その, なり、合計四三九一〇八グルデン八スタイフェル四ペニングに達する。湾の外に出たところで、, 年の取引に関する帳簿や書類を載せてバタフィアに向けて、商館の前面を出発した。神が無事, たちの強い追い立てによって、最後の両船、すなわちフライト船ヘクローンデ・リーフデ号と, 十二月九日北乃至は北西の風。天は〔雲に〕覆われ、とても雨がちの天気。しかし、知事, に目的地に両船を導かれますように。両船の船荷は、一五〇箱の貨幣といくらかの小物類から, 、同〕クー号は、前者はフレデリック・コイエット閣下を乗せてタイオワン経由で、後者は今, よって記された、一六四八年十二月九日より一六四九年十一月五日に至る長崎, 〔一六四八年十二月〕, 上級商務員にして日本に於ける会社の業務の長たるディルク・e・スヌークに, 〔一六四八年〕, 商館の日記の続き, り同年十一月十七日に及ぶ, ○慶安元年十月十七日に始ま, 停泊地を出, コイエツト, 発, 一六四八年十二月長崎にて, 一二五, (p.1)

割注

  • り同年十一月十七日に及ぶ
  • ○慶安元年十月十七日に始ま

頭注

  • 停泊地を出
  • コイエツト

  • 一六四八年十二月長崎にて

ノンブル

  • 一二五
  • (p.1)

注記 (20)

  • 293,418,47,1747まずは両船が我々の視界を離れ、従って〔私は船が〕外洋へ出ることを望んだ。しかし、その
  • 371,418,46,1764なり、合計四三九一〇八グルデン八スタイフェル四ペニングに達する。湾の外に出たところで、
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