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した、と言つた。すなわち、バルク船の進水、石材検分の許可、及び〔供給に関する仕事から, に来た。座っていたところ、吉兵衛が話を始め、昨日知事たちに三通の請願書を提出しようと, すれば、〔知事〕閣下方に詳しく〔私は〕陳述するだろう。彼等はそのことを肝に銘じるよう, 件〕は実行された。第二点目は貴下等に一度だけ許可された。そしてそれは知事自身の意思で, ための許可を持って、揃って来た。午前中早い時間にそのように行われた。囲いは再び据え付, 彼等が自発的にそのようにするならば、我々は彼等の今までの悪行のすべてをなかったことに, の〕家主たちの罷免〔についての請願書〕である。〔彼が言うには、〕第一点目、バルク船〔の, けられ、〔通詞たちは〕ボンゴイとともに知事の所に行き、早いうち、午前中にもう一度商館, に。今は、我々が友人のままでいられるか、それとも互いにもっと諍いを続けるかの境目であ, してやる。しかし反対したりすれば、または少しでも彼等が会社の費用に対して手を出そうと, 伝える、と約束した。, あり、陛下からの命令ではない。彼, 〓同月十一日朝、日曜日で、同様にまた〔通詞たちが〕柵の開放と荷物用バルク船の進水の, は、オランダ・カピテンは築島に留まらねばならない, の返答を私に, からひどい目に会わされ、むしり取られるのを望んでいない。もし, る、と〔答えた〕。彼等, は我々が彼竺, はこれについて〔家主たちに〕正確に伝え、彼等, 彼等, ○家, ○通, 主, )陛, 詞, ○家, 主一, 事, ○知, への訴えを, 示唆, 石材検分は, 商館長奉行, バルク船進, 一回のみ許, 水, 水の許可, バルク船進, 可, 六四九年七月長崎にて, 九八
割注
- ○家
- ○通
- 主
- )陛
- 詞
- 主一
- 事
- ○知
頭注
- への訴えを
- 示唆
- 石材検分は
- 商館長奉行
- バルク船進
- 一回のみ許
- 水
- 水の許可
- 可
柱
- 六四九年七月長崎にて
ノンブル
- 九八
注記 (41)
- 457,426,43,1738した、と言つた。すなわち、バルク船の進水、石材検分の許可、及び〔供給に関する仕事から
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- 1073,422,43,1748すれば、〔知事〕閣下方に詳しく〔私は〕陳述するだろう。彼等はそのことを肝に銘じるよう
- 304,426,42,1738件〕は実行された。第二点目は貴下等に一度だけ許可された。そしてそれは知事自身の意思で
- 687,428,43,1739ための許可を持って、揃って来た。午前中早い時間にそのように行われた。囲いは再び据え付
- 1227,421,42,1748彼等が自発的にそのようにするならば、我々は彼等の今までの悪行のすべてをなかったことに
- 380,422,43,1739の〕家主たちの罷免〔についての請願書〕である。〔彼が言うには、〕第一点目、バルク船〔の
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- 1151,427,41,1740してやる。しかし反対したりすれば、または少しでも彼等が会社の費用に対して手を出そうと
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