『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 4 訳文編之上 元和1年5月~3年6月 p.371

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あったが、次第に西に變り、しかもその後の夜間の大部分は靜穩であった、等々。, 皿洗いであるスケゾーに托して送った。, り易く南から北微西へと移った。しかし夜分は靜穩であった、等々。, 二〇枚と、ヤイモン殿の勘定で長さ二間で〔厚さ〕一インチの板八枚、及び長さ一間半で〔厚さ〓, イートン君には彼が既に買っただけの材木を運び、それ以上の材木を買わず、しかも三〇○な, 船は、王のブンギュウにより我々に貸附けられたカキ一八本を載せて歸って來た。, 八枚になる。また我々はバルク船二艘に積んだ一七二〇枚の瓦を受取った。また我々のバルク, 一インチの板二四枚とを受取ったが、後者の分は以前の一間半の同じ板四枚と合せて全部で一, 我々は今日ヤイモン殿から、私の思うにスキダイェン殿の勘定で一匁當り六枚の小さな板一, 十六日今朝は快晴で靜穩な天氣であったが、しかし後には少し強風が吹き、風向きは北で, 私はイートン君、チャイナ・キャプテン、及びジョルジュ・ドゥロイスに手紙を三通書き、, いし四〇○袋の石灰を携えて歸って來るように命じた。そして〔私は〕これらの手紙を我々の, 大工四二人に、人夫一九人。, 今日は大工四三人、人夫五九人。, 〓十五日今朝は快晴で靜穩な天氣であった。そして後には少し強風が吹いたが、風向きは變, に歸航を命, るイートン, 雪ノ浦に在, 松浦家奉行, 人角材を貸, ず, す, 一六一六年五月, 三七一, (104オ)

頭注

  • に歸航を命
  • るイートン
  • 雪ノ浦に在
  • 松浦家奉行
  • 人角材を貸

  • 一六一六年五月

ノンブル

  • 三七一
  • (104オ)

注記 (25)

  • 444,621,58,1969あったが、次第に西に變り、しかもその後の夜間の大部分は靜穩であった、等々。
  • 1180,619,53,937皿洗いであるスケゾーに托して送った。
  • 1704,622,58,1642り易く南から北微西へと移った。しかし夜分は靜穩であった、等々。
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