『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 4 訳文編之上 元和1年5月~3年6月 p.385

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の手紙を運んで來た船頭に托して送った。, 出て、風向きは變り易かったが、だんだん南に傾いた。しかし夜分は靜穩であった、等々。, イェモン殿の勘定で受取り、また別の麥芽育成用の編み垣を作る葭に八分〔を支拂った〕。, 大工三八人に、人夫三六人。, 大工四一人に、人夫四〇人と瓦職人一人。, 中の大部分に亘り北西であったが、しかし夜分は靜穩となり、すこぶる〓い天氣であった。, のことを記してあった。すなわち, 二十八日今朝はなお快晴で靜穩な暑い天氣であった。そして後にはほんの僅かながら風が, ところへ彼からの今月二十五日附の手紙を齎したが、そのなかで彼は、同船で來た以下の材木, 二十七日今朝は快晴で靜穩な天氣であったが、しかし後には幾分強風が出て、風向きは日, 私はイートン君に二日前の日附の彼の手紙の受領を通知する返事を書き、そしてこれを、そ, さらにまた我々は〔厚さ〕一インチ、長さ二間の板二七枚と、長さ一間の小さな板一二枚をヤ, イカナウラより。, }イカナウラより。, ヌキ五一本, カキ五八本, マラキ三一本, 著す, 更に材木到, 一六一六年五月, 三八五

割注

  • ヌキ五一本
  • カキ五八本
  • マラキ三一本

頭注

  • 著す
  • 更に材木到

  • 一六一六年五月

ノンブル

  • 三八五

注記 (21)

  • 957,640,55,985の手紙を運んで來た船頭に托して送った。
  • 436,629,56,2198出て、風向きは變り易かったが、だんだん南に傾いた。しかし夜分は靜穩であった、等々。
  • 644,633,57,2169イェモン殿の勘定で受取り、また別の麥芽育成用の編み垣を作る葭に八分〔を支拂った〕。
  • 854,690,53,662大工三八人に、人夫三六人。
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