『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 4 訳文編之上 元和1年5月~3年6月 p.392

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ど止んだ。, 大工二五人に人夫六人。, 我々はチャイナ・キャプテンから葭一〇○束を入手した。, 候のためなお滯留している同じ使者に托して送った。我々は我々のところに來ている大工たち, また私は〓せた仕立屋と清算して、彼に次のように支拂った。, の後間もなく晴れ上って快晴の天氣となり、そして夜間を通じて同樣であったが、風はほとん, さらにまた私はシナ人の釦職人に釦代として小粒銀で一四匁を支拂った。, 私は前便と同じ内容のイートン君とニールソン君の兩人宛ての手紙をもう一通書いて、惡天, さらにまた我々は、我々のところに來ている長崎の左官と清算して、彼の工賃としてオスタ, ーウィック君が彼に以下の通り支拂った。すなわち, 支拂った。, 數揃の服の仕立てと古い服の修繕代、明細書の通り……七六・〓, 〓四日今朝は今にも降りそうで氣だるいような天氣で、北西の風が吹いていた。しかし、そ, 的フロにやる服三著の仕立て代…一八・〇, の縫製すなわち仕立て代…二・〇, 旗, 載を闕く、, ○明細の記, 旗か, 英國, 清算, 〓形の仕立, 屋との清算, 清算, トン及びニ, ールソンに, 釦職人との, 書状を送る, 左官頭との, 重ねてイー, 旗を縫製す, 一六一六年六月, 三九二

割注

  • 載を闕く、
  • ○明細の記
  • 旗か
  • 英國

頭注

  • 清算
  • 〓形の仕立
  • 屋との清算
  • トン及びニ
  • ールソンに
  • 釦職人との
  • 書状を送る
  • 左官頭との
  • 重ねてイー
  • 旗を縫製す

  • 一六一六年六月

ノンブル

  • 三九二

注記 (33)

  • 622,619,50,229ど止んだ。
  • 511,669,56,556大工二五人に人夫六人。
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