『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 4 訳文編之上 元和1年5月~3年6月 p.437

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等々。, ある。, 尊敬すべき會社からのもの一通、他の人々と連名に宛ててある。, 一六一五年一月十二日附でトマス號に托して送られたものの寫しであり、これに、バン, タム發、一六一六年五月二十九日附で、アドヴァイス號に托して送られたものも添えて, 數通の手紙を齎した。すなわち, キャプテン・ジョン・ジョーデンからのもの一通。實は複本、すなわち、ジャカトラ發、, に歸ったこのアドヴァイス號に托してバンタムから送られたもの一通を添えてある、, れたものの寫しであり、それに、一六一五年八月十日附の、季節風期を逸してバンタム, キャプテン・ジョーデンからの別の手紙一通。實は複本、すなわちホゼアンダー號で送ら, キャプテン・コピ〔ン〕ドールからの、バンタム發、一六一六年五月二十五日附のもの一, 人々かを知るため小舟一艘を派遣したところ、それはイギリス船アドヴァイス號で、船主はジョ, ン・トットンという名前であることが判った。私は豚一頭と葡萄酒一樽を船員一同に送り屆け, た。また事務長もしくは商人のエド〔モンド〕・ウィルモット君が陸上に來て、私のところに, イギリスもしくはオランダの帆船一隻が投錨した、との傳言を寄越した。そこで私は、どこの, 一六一六年七月, 書状を齎す, ィルモット, 事務長エド, モンド・ウ, 内浦に來著, 船主ジョン, ・トットン, 大船來著を, 英船アドヴ, ァイス號河, 報ず, す, 一六一六年七月, 四三七

頭注

  • 書状を齎す
  • ィルモット
  • 事務長エド
  • モンド・ウ
  • 内浦に來著
  • 船主ジョン
  • ・トットン
  • 大船來著を
  • 英船アドヴ
  • ァイス號河
  • 報ず

  • 一六一六年七月

ノンブル

  • 四三七

注記 (30)

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  • 891,770,47,122ある。
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