『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 4 訳文編之上 元和1年5月~3年6月 p.438

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けるように命じた。, 五匁二分あった。, また〓職人が私の劔と短劔の鐺一箇を持參したが、銀製で、九匁一分の目方があった。, 通。, 見屆けた。我々は町に挨拶するため七發の大砲を、またボンギュウたちが立ち去るさいに三, び短劔の鞘の鐺を作るためである。また私は私の古い腰帶の止め金と鐺を秤量したところ、一, 發、そして我々が上陸するさい五發を發射したが、これより先最初に船上に來たときにも三發, 私はアルバロ・ムノイスに手紙を一通送り、一五ないし二〇ピコルの松脂と蝋燭若干を買附, 止んだ。, く、終日引續き雨が降り、夜分もほとんど立て續けに降ったが、風はほとんど或いはまったく, 私は〓職人に三五匁八分の良質の銀を渡したが、これは私の劔の吊具に附ける止め金と劔及, 私はコーチへ赴いて本船アドヴァイス號に乘り、そして同船が無事平戸の碇泊地に入るのを, 十三日今朝は雨降りの靜穩な天氣であった。そしてその後は風が出て、風向きは變り易, 大工, ィエゴ・フェルナンダスからの、バンタム發、同年五月十三日附のもの一通。, デ, fernandas), 闕○。人人とあり、やはり人數の記載を闕く, 内浦より平, 戸へのアド, 納品す, ヴァイス號, 具に用ふる, 〓職人鐺を, 曳航を監督, 銀を支給す, 〓職人に金, コックス河, す, 一六一六年七月, 四三八

割注

  • fernandas)
  • 闕○。人人とあり、やはり人數の記載を闕く

頭注

  • 内浦より平
  • 戸へのアド
  • 納品す
  • ヴァイス號
  • 具に用ふる
  • 〓職人鐺を
  • 曳航を監督
  • 銀を支給す
  • 〓職人に金
  • コックス河

  • 一六一六年七月

ノンブル

  • 四三八

注記 (31)

  • 1106,607,50,447けるように命じた。
  • 1313,612,54,390五匁二分あった。
  • 999,666,56,2078また〓職人が私の劔と短劔の鐺一箇を持參したが、銀製で、九匁一分の目方があった。
  • 1732,767,52,72通。
  • 372,606,55,2279見屆けた。我々は町に挨拶するため七發の大砲を、またボンギュウたちが立ち去るさいに三
  • 1417,610,56,2260び短劔の鞘の鐺を作るためである。また私は私の古い腰帶の止め金と鐺を秤量したところ、一
  • 265,611,57,2272發、そして我々が上陸するさい五發を發射したが、これより先最初に船上に來たときにも三發
  • 1209,663,55,2225私はアルバロ・ムノイスに手紙を一通送り、一五ないし二〇ピコルの松脂と蝋燭若干を買附
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