『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 4 訳文編之上 元和1年5月~3年6月 p.465

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めである。, った。, 言を寄越した。, 一通はニールソン君とオスターウィック君に宛てたもの。, 國民にも、何なりと彼のできるだけの便宜を與える用意があるのを見出すに違いない、との傳, いたが、シャツ一枚と絹の靴下一足を抵當に置いて歸って來た。, ーテリーとがそれと同行した。ジョン・ホーテリーは我々の宿を拔け出して或る娼家へ行って, 一通はジョン・ベイリー君に宛てたもの。, 十日今朝は快晴で靜穩な天氣であったが、後には僅かに西の風が出て、日中の大部分に亘, って吹き續けたが、しかし夜分には靜穩となり、幾分雨を伴なったが、雨量はさほどではなか, に、〔そのさいは〕きっと私が歡迎されるよう計らわせるつもりであり、私は彼が私にも我が, イートン君は今朝ミアコへ行ったが、それは庶務を整理し、そして明日は堺へ歸って來るた, 我々は、運賃を節約するため、江戸向けの我々の商品及びその他の品々を總べて二艘のバル, 私は平戸へ四通の手紙を書き送った。すなわち, ク船に積込んで、水路でこれをフシェミ〓, へ向けて送り出し、ジョン・クックとジョン・ホ, ク船に積込んで、水路でこれをフシェミ。びへ向けて送り出し、ジョン・クックとジョン・〓, 一六一六年八月, 〇伏, 見。, 貨物を船に, ン・ホーテ, ックとジョ, リーをして, て伏見に送, らしむ, ジョン・ク, 都に赴く, イートン京, 一六一六年八月, 四六五

割注

  • 見。

頭注

  • 貨物を船に
  • ン・ホーテ
  • ックとジョ
  • リーをして
  • て伏見に送
  • らしむ
  • ジョン・ク
  • 都に赴く
  • イートン京

  • 一六一六年八月

ノンブル

  • 四六五

注記 (31)

  • 1384,610,52,229めである。
  • 1074,619,48,113った。
  • 1591,608,52,339言を寄越した。
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  • 758,614,56,2266ーテリーとがそれと同行した。ジョン・ホーテリーは我々の宿を拔け出して或る娼家へ行って
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