『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 4 訳文編之上 元和1年5月~3年6月 p.569

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匁が〔與えられた〕。, で、それに對して我々は彼等と、〔それを食べるために休憩した〕家に三八匁八分を與えた。, 黒色の繻子一反。, 持參した。彼は鉛の値段のことにつき、これをオランダ人と同じにさせようとして、あれこれ, 料理を我々のところに持參したので、それに對して我々はそれを屆けに來た彼の從者たちに, 私はミアコでサフィアン殿を訪ねて行き、彼に酒二樽と生鮭一尾とを總べて二〇匁で買って, 三〇匁の丁銀一枚を、また我々がそこでそれを食べた家の人々に一五匁を與えた。そしてその, 宿の使用人たちには現金で五○匁、また我々の定宿の主人には食事代及び部屋代として八〇〇, 彼の息子に宛てて、, 義理の息子の幼兒に宛てて、, ブラムポート産の更紗、一幅物、一反。, 號、一反。, そして我々の定宿の主人は鹽鱈一○尾を贈物として私に與え、また彼の妻は私に女物の日本, 後に我々のマケリ職人たちが、もう一つの正式の饗宴用の料理を携えて我々を見送りに來たの, 薄手の麻紗、第, の力タブラ一著を與えた。また彼は町の外まで來て我々を見送り、そして素晴らしい饗宴用の, 一六一六年十一月, ○記載を, 闕く。, の鹽鱈と女, 家族に返禮, を見送る, を携へてコ, 宿主と其の, 物帷子衣を, ックス一行, 川藤廣に物, 堺奉行長谷, 繪師提重箱, を贈る, 宿主及び蒔, 贈る, 五六九

割注

  • ○記載を
  • 闕く。

頭注

  • の鹽鱈と女
  • 家族に返禮
  • を見送る
  • を携へてコ
  • 宿主と其の
  • 物帷子衣を
  • ックス一行
  • 川藤廣に物
  • 堺奉行長谷
  • 繪師提重箱
  • を贈る
  • 宿主及び蒔
  • 贈る

ノンブル

  • 五六九

注記 (33)

  • 1140,620,56,470匁が〔與えられた〕。
  • 515,619,76,2225で、それに對して我々は彼等と、〔それを食べるために休憩した〕家に三八匁八分を與えた。
  • 1561,722,53,392黒色の繻子一反。
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  • 827,618,73,2274料理を我々のところに持參したので、それに對して我々はそれを屆けに來た彼の從者たちに
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  • 1245,615,76,2280宿の使用人たちには現金で五○匁、また我々の定宿の主人には食事代及び部屋代として八〇〇
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  • 936,628,69,2258の力タブラ一著を與えた。また彼は町の外まで來て我々を見送り、そして素晴らしい饗宴用の
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