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たく止んだ。, また我々の隨行者たちには他のものを與えた。, 八分あった。, なくかなりの強風となり、日中の大部分に亘り續いた。しかし夜分は風はほとんど或いはまっ, そしてその後間もなく、知事は私に別の贈物、すなわち、絹のケレモン五著、ランガナテ, 二十一日今朝は寒い霜の降りる天氣であり、僅かに西の風があったが、しかしその後間も, ボ〓ギュウのフェスケ殿、及び我々の通詞のゴレザノ殿には、各々に絹のケレモン一著ずつ、, 藥二振、及び酒二樽を屆けて寄越した上、使の者に、私が曩に彼のところへ私自身からの贈, 尾を添えて贈物として與え、またキャプテン・アダムズ、ウィッカム君、イートン君、我々の, の珊瑚二箇を買うと言わせ、別の二箇を彼は返, 物として送ってあった目方, "は私に絹のケレモン一著と絹のカタブラ二著、それに米二袋、炭五袋、鹽三衣、鹽鱈五, して寄越した。さらにまた私はその贈物を持參した男に絹の呉絽服綸一反を與えた。また私は, に〔銀〕八○匁を贈物として與え、イートン君がそれを支拂った。また彼一, マカ殿, 我々の大坂の定宿の主人クエモン殿, ○記載を, 者が登場, 八コンボ・クイモン殿combo cuimon dono(久保九右衞門)とは同, する。, 闕く。, 〇九右衞門か。一六一七年三月二十九日の條に見える大坂の定宿の十, ○薙, 人であるが、一六一六年八月七日の條の「元の定宿の主人」、一六一六年八月十三日の條にある大坂の定宿の主人ヤ, ザマ・アマノイア殿yasozama amanoia dono(天野屋安左衞門)とは別ノ, 刀。, トン。, (maka dono), ○蒔繪, ザマアマノイア殿yasozama amanoia dono(天野屋安左衞門)とは別人で、一六一八年七月一一日の條には兩, ○イー, を贈る, 大坂の宿士, 英人に物を, 松平忠明コ, 宿主の名は, ックスに物, 贈る, 九右衞門, 贈物の珊瑚, の一部を買, 京都の蒔繪, 返却す, 取り一部を, 師に物を贈, 一六一六年十一月, 五八一, 一六一六年十一月
割注
- ○記載を
- 者が登場
- 八コンボ・クイモン殿combo cuimon dono(久保九右衞門)とは同
- する。
- 闕く。
- 〇九右衞門か。一六一七年三月二十九日の條に見える大坂の定宿の十
- ○薙
- 人であるが、一六一六年八月七日の條の「元の定宿の主人」、一六一六年八月十三日の條にある大坂の定宿の主人ヤ
- ザマ・アマノイア殿yasozama amanoia dono(天野屋安左衞門)とは別ノ
- 刀。
- トン。
- (maka dono)
- ○蒔繪
- ザマアマノイア殿yasozama amanoia dono(天野屋安左衞門)とは別人で、一六一八年七月一一日の條には兩
- ○イー
頭注
- を贈る
- 大坂の宿士
- 英人に物を
- 松平忠明コ
- 宿主の名は
- ックスに物
- 贈る
- 九右衞門
- 贈物の珊瑚
- の一部を買
- 京都の蒔繪
- 返却す
- 取り一部を
- 師に物を贈
柱
- 一六一六年十一月
ノンブル
- 五八一
- 一六一六年十一月
注記 (48)
- 1512,606,49,281たく止んだ。
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- 1824,606,52,284八分あった。
- 1616,601,64,2274なくかなりの強風となり、日中の大部分に亘り續いた。しかし夜分は風はほとんど或いはまっ
- 763,657,61,2228そしてその後間もなく、知事は私に別の贈物、すなわち、絹のケレモン五著、ランガナテ
- 1719,660,67,2223二十一日今朝は寒い霜の降りる天氣であり、僅かに西の風があったが、しかしその後間も
- 972,609,64,2248ボ〓ギュウのフェスケ殿、及び我々の通詞のゴレザノ殿には、各々に絹のケレモン一著ずつ、
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