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その後の夜間の大部分は乾燥した状態であった。, 迎えに、江戸へ向かって行くのに出逢った。, チェボ二枚とジン五○○文、また使用人たちにジン三〇○文を支拂った。, 二十六日今朝は快晴の天氣で、なお北西の風が吹いていた。夜近く幾分雨を伴なったが、, れたが、〔我々の江戸滯在中〕キャプテン・アダムズがそのことに就いての手紙を一通受取るま, で私は氣附かずにいたのである。私は彼一, イチェボ二枚を、また使用人たちにキャシュ(すなわちジン)三〇○枚、また我々の從僕たちに, そして夕食及び朝食代としてイ, ちにジン一〇○○文すなわちイチェボ, の息子二人にイチェボ一枚を與えた。, そしてオツカサッケイに來て夕食を攝り, を支拂った。, 〓上記の夕ダ〓五枚は我々が上の方へ來る途上でコ・ジョンと二人の他の惡者どもにより切ら, 我々は今日ア。ツがサッケイで午餐を攝り、そしてイチェボ一枚を支拂い、使用人たちにや, を添えた。, そしてそれから我々はユ〓ンダ〓吉に來て夕食を攝り、そして夕方と朝の〔食事代として〕, 切れたダダ〓○疊。五枚の代としてイチェボ一枚を支拂った, より損傷され、切れたタタミ, 今日我々はダイレ, 〓設水尾, {, るジン一〇○文すなわち町戰をを添えた。, の侍女たちが、ダイレに嫁ぐ皇帝の娘たちのひとり, そしてそれから我々はユーシンダ乱〓に一, 主人, ○〓外註に「九リ。, ○金一分が, ○宿の, ○〓外註に「七リヽ, ーグ」とある。, グ」とある。, 錢一貫文, 子、東福門院、, ○秀忠の女、和, ○記載を, 田。, (tattamis), の侍女たちが、ダイレに嫁ぐ皇帝の娘たちのひとり, 闕く, ○吉, ふべく官女, の入内を迎, の江戸に下, 秀忠女和子, 赤坂, 岡崎, 向するに逢, 貫文, 辨償す, 往路コ・ジ, 金一分は〓, ョン等の毀, 傷せし疊を, 吉田, 一六一八年十一月, 四八一割注
- 主人
- ○〓外註に「九リ。
- ○金一分が
- ○宿の
- ○〓外註に「七リヽ
- ーグ」とある。
- グ」とある。
- 錢一貫文
- 子、東福門院、
- ○秀忠の女、和
- ○記載を
- 田。
- (tattamis)
- の侍女たちが、ダイレに嫁ぐ皇帝の娘たちのひとり
- 闕く
- ○吉
頭注
- ふべく官女
- の入内を迎
- の江戸に下
- 秀忠女和子
- 赤坂
- 岡崎
- 向するに逢
- 貫文
- 辨償す
- 往路コ・ジ
- 金一分は〓
- ョン等の毀
- 傷せし疊を
- 吉田
柱
- 一六一八年十一月
ノンブル
- 四八一
注記 (56)
- 929,618,65,1153その後の夜間の大部分は乾燥した状態であった。
- 300,624,65,1049迎えに、江戸へ向かって行くのに出逢った。
- 511,631,70,1764チェボ二枚とジン五○○文、また使用人たちにジン三〇○文を支拂った。
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- 1242,610,80,2281れたが、〔我々の江戸滯在中〕キャプテン・アダムズがそのことに就いての手紙を一通受取るま
- 1138,619,71,983で私は氣附かずにいたのである。私は彼一
- 1558,597,78,2284イチェボ二枚を、また使用人たちにキャシュ(すなわちジン)三〇○枚、また我々の從僕たちに
- 636,2109,56,787そして夕食及び朝食代としてイ
- 1768,605,71,928ちにジン一〇○○文すなわちイチェボ
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