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た、等々。, 〔貫目〕}, クの通詞に托して私の手紙の包みを幾つか發送したこと、さらにまた今月十五日附の彼の手紙, を受取ったこと、及びそれに對する返事を記した。さらにまた夜近く私はもう一通のイートン, に托してイートン君に宛てて送られた。また私はイートン君から今月十五日附の手紙を一通受, の手紙の入った私の包みを幾つか平戸へ發送したが、これらは、キャプテン・スペックの從者, 私は平戸に向けてウィリアム・イートン君宛ての手紙を一通書き、昨日キャプテン・スペッ, う約束とする旨、また我々の隣人たちのクシクロン殿と油商人にその秤量と引渡しに立合わせ, 取ったが、それによれば、彼は勘定のことで我々の隣人たちと協定に達し、我々にはなお三〇, また私は、オランダのジャンク船でバンタム及びシャムへ行く、總べて今月二十日附の數通, の勘定で二〇〇ピコルの蘇木を一ピコル二五匁の値段でその男に引渡し、五、六箇月先に支拂, 後には北の風が出て日中の大部分に亘って吹き續き、夜分には東の風に變り、幾分雨を伴なっ, る旨を差圖した。また我々はキツキン殿, 〓十九日(〔第二の〕シワス七日)今朝はなお快晴の寒は天氣で、しかも靜穩であった。しかし, のところへ午餐に招かれて良い款待を受けた。, の使用人に托して發送して、平戸のセミ殿, の借りがある由である。, 君宛ての手紙を、ミアコのジョイェモン殿, 一六二一年一月, ○原文には單位の記入がなく、ただ「三〇〇○」の略記でし, 〓〓m.のみであるが、taisと推定して三〇貫とした, 門か, ○條右衞, 後日附の書, 羅向けの明, を送る, 状を平戸へ, の立合を命, 平戸へ書状, に越九郎等, 右衞門平戸, 京都商人條, に赴く, 報ず, 蘇木の秤量, 番丹及び暹, 杵築コック, 賣却すべき, イートン商, 送る, 佐川信利に, スを〓す, 館の近況を, ず, 五七七
割注
- ○原文には單位の記入がなく、ただ「三〇〇○」の略記でし
- 〓〓m.のみであるが、taisと推定して三〇貫とした
- 門か
- ○條右衞
頭注
- 後日附の書
- 羅向けの明
- を送る
- 状を平戸へ
- の立合を命
- 平戸へ書状
- に越九郎等
- 右衞門平戸
- 京都商人條
- に赴く
- 報ず
- 蘇木の秤量
- 番丹及び暹
- 杵築コック
- 賣却すべき
- イートン商
- 送る
- 佐川信利に
- スを〓す
- 館の近況を
- ず
ノンブル
- 五七七
注記 (45)
- 1055,615,53,228た、等々。
- 1363,615,71,171〔貫目〕}
- 844,617,68,2280クの通詞に托して私の手紙の包みを幾つか發送したこと、さらにまた今月十五日附の彼の手紙
- 740,615,66,2272を受取ったこと、及びそれに對する返事を記した。さらにまた夜近く私はもう一通のイートン
- 1579,612,66,2283に托してイートン君に宛てて送られた。また私はイートン君から今月十五日附の手紙を一通受
- 1685,615,65,2278の手紙の入った私の包みを幾つか平戸へ發送したが、これらは、キャプテン・スペックの從者
- 951,661,66,2223私は平戸に向けてウィリアム・イートン君宛ての手紙を一通書き、昨日キャプテン・スペッ
- 425,622,68,2267う約束とする旨、また我々の隣人たちのクシクロン殿と油商人にその秤量と引渡しに立合わせ
- 1474,605,67,2289取ったが、それによれば、彼は勘定のことで我々の隣人たちと協定に達し、我々にはなお三〇
- 1791,656,65,2235また私は、オランダのジャンク船でバンタム及びシャムへ行く、總べて今月二十日附の數通
- 528,621,69,2278の勘定で二〇〇ピコルの蘇木を一ピコル二五匁の値段でその男に引渡し、五、六箇月先に支拂
- 1158,602,71,2277後には北の風が出て日中の大部分に亘って吹き續き、夜分には東の風に變り、幾分雨を伴なっ
- 322,619,55,972る旨を差圖した。また我々はキツキン殿
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