『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 5 訳文編之下 元和3年6月~8年2月 p.673

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態が終日續き、その後の夜分も同樣であった。すこぶる快晴の天氣であった、等々。, 端の附いた廣いもの六〇枚である。, た大工四人と人夫三一人を埋葬地のために終日雇った。, ため日本産の琥珀二反の代金として丁銀二一匁を支拂った。, ために雇った。, また我々は大工六四人と人夫一三〇人を商館のために終日雇った。, 殿から受取った。, 我々は今日大工四八人、人夫一四〇人、左官二人、及び瓦職人五人を商館のために終日、ま, の風が吹いた。なお日中及び夜間とも快晴の天氣であった、等々。, 我々は大工六七人と人夫一四三人を商館のために終日、左官二人と瓦職人四人も同じ仕事の, また我々は三種類の瓦五六六〇枚を受領した。すなわち丸くて幅の廣いもの五六〇○枚と、, 十七日(サングワチ六日)今朝はなお快晴の天氣で、南西の風が吹いていた。そしてその状, 十六日(サングワチ五日)今朝は快晴の天氣であったが、日中及びその後の夜間ともに南西, また我々は今日瓦九五〇枚と社章のある瓦二枚と先端用の瓦二枚をタビロの瓦職人エンケヤ, てして私はキャプテン・アダムズの子どもとコア・ジョンの子どもの長上衣の裏打ちをする, ため, (capt. adames & coa jnos childrens coates), 平戸に在る, 故三浦按針, 先端用の瓦, 社章附きの, を受領す, の遺兒等に, 縁吉より瓦, (類を給す, 端附きの瓦, 瓦, 一六二一年四月, 六七三

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  • 平戸に在る
  • 故三浦按針
  • 先端用の瓦
  • 社章附きの
  • を受領す
  • の遺兒等に
  • 縁吉より瓦
  • (類を給す
  • 端附きの瓦

  • 一六二一年四月

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  • 六七三

注記 (29)

  • 543,629,57,2024態が終日續き、その後の夜分も同樣であった。すこぶる快晴の天氣であった、等々。
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