『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 5 訳文編之下 元和3年6月~8年2月 p.719

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等々。, した天氣であった、等々。, った、等々。, して一ピコル當り五三匁の値段で丁銀を支拂った。總額三二三匁である。, 同じもの一四枚、長さ三間、厚さ二〔インチ〕で、幅一二〔インチ〕あり、一枚當り一〇匁の, そして私は長崎のヨシェモン殿に船側覆板用の鋲金六ピコル, 風向きが變り易く、しかも日中及びその後の夜間とも乾燥した天氣であった。, そして我々は以下の通り材木を受領した。すなわち, の風が吹いていたが、その後は風向きは變り易かった。しかも日中及びその後の夜間とも乾燥, また我々は今日大工三四人、人夫一〇九人、左官五人、及び石工二人を商館のために終日雇, 我々は今日大工四〇人、人夫七七人、左官五人、及び石工二人を商館のために終日雇った、, もの。, 十三日(ゴングワチ四日)今朝は快晴の天氣で、僅かに南西の風が吹いていたが、その後は, カティーの代金と, 樫の厚板一八枚、長さ三間、厚さ二インチで、幅一五インチあり、一枚當り一二匁のもの。, 十二日(ゴングワチ三日)今朝は快晴で靜穩な天氣で、或いはどちらかといえば僅かに南西, 一六二一年六月, ○記載を, 闕く。, 門材木を調, 山崎彌右衞, 釘代金を支, 芳右衞門に, 達す, 拂ふ, 一六二一年六月, 七一九, 一六二一年六月

割注

  • ○記載を
  • 闕く。

頭注

  • 門材木を調
  • 山崎彌右衞
  • 釘代金を支
  • 芳右衞門に
  • 達す
  • 拂ふ

  • 一六二一年六月

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  • 七一九
  • 一六二一年六月

注記 (28)

  • 1341,602,53,127等々。
  • 1554,606,55,606した天氣であった、等々。
  • 717,627,52,275った、等々。
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