『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 5 訳文編之下 元和3年6月~8年2月 p.845

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するためである。, 吹いており、すこぶる快晴の天氣であった、等々。, マルティンに對して六ないし七貫目を支拂うためである。, を送らぬように、と差圖した。, 證文を私は受取った。, 發の準備が整っているからであり、さらにまた一匁當り八ガント以上の値段ではこれ以上大麥, オスターウィック君に引渡し、すなわち貸附けて、それに對する同日附の彼の受領書すなわち, から二〇日以内に出發する準備を整えており、〔先發の〕ペパーコーン號とムイヨン號は今や出, したが、これは、船隊の裝備にさいして支出し、且つクシクロン殿に一〇貫目及びニコ〔ラス〕, その上さらに〔私は〕ウィリアム・イートン君に丁銀で總額二〇貫目を含む二箱の貨幣を引渡, さらにまた私は、今月十一日に貸した五〇〇リアルの他にさらに丁銀で八〇○匁をジョン・, 十五日(コングワチ十一日)今朝は快晴の天氣で、終日及びその後の夜間に亘り北東の風が, 私は丁銀で五貫目をウィリアム・イートン君に引渡したが、これは船の用に供するよう支出, ひ豚商人に總べてのものを最初の便で送るよう、何故なら我々の船隊は總べてこの手紙の日附, またセイヤー君にはどの海岸をも隈なくショートを捜索するよう、また上記のこれらの人々及, オスターウ, 艤裝費を拂, 銀を貸與す, イートンに, 出す, を命ず, マルティン, 越九郎及び, ートの探索, イックに丁, に艤裝費を, 重ねてショ, 支拂ふ, 六二一年十月, 八四五

頭注

  • オスターウ
  • 艤裝費を拂
  • 銀を貸與す
  • イートンに
  • 出す
  • を命ず
  • マルティン
  • 越九郎及び
  • ートの探索
  • イックに丁
  • に艤裝費を
  • 重ねてショ
  • 支拂ふ

  • 六二一年十月

ノンブル

  • 八四五

注記 (30)

  • 966,614,51,390するためである。
  • 1173,614,63,1208吹いており、すこぶる快晴の天氣であった、等々。
  • 338,629,59,1362マルティンに對して六ないし七貫目を支拂うためである。
  • 1383,612,58,721を送らぬように、と差圖した。
  • 650,614,56,504證文を私は受取った。
  • 1487,606,71,2291發の準備が整っているからであり、さらにまた一匁當り八ガント以上の値段ではこれ以上大麥
  • 758,616,63,2276オスターウィック君に引渡し、すなわち貸附けて、それに對する同日附の彼の受領書すなわち
  • 1593,615,68,2283から二〇日以内に出發する準備を整えており、〔先發の〕ペパーコーン號とムイヨン號は今や出
  • 442,621,66,2253したが、これは、船隊の裝備にさいして支出し、且つクシクロン殿に一〇貫目及びニコ〔ラス〕
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