『日本関係海外史料』 イギリス商館長日記 5 訳文編之下 元和3年6月~8年2月 p.905

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あった、等々。, 二十日(シムツケ十八日)今朝は寒い天氣で北西の風が吹き、烈しい強風であった。午前中, を通じて多量の雪を伴なったが、しかしその後は終日及びその後の夜間に亘り乾燥した天氣で, た、一二リーグ進んだのである。, 拂ったが、我々の定宿の主人の名はイシアイス・タフィ才殿, い、そしてそこには〇同を支拂った。, 我々はクアノから海路を七リーグ進んでミアに來て私の定宿のフォックス, という。當地では我々の宿舍の近くで一軒の家屋が, で午餐を攝って、, すなわちサングスケ殿といい、ま, へ來て午餐を攝ったが、定宿の主人の名はクロゼモ, に來て泊ったが、定宿の主人はサングスク殿, に來て泊ったが、我々の定宿の主人の名は, 主人の名はヤマンダ・シニモン殿, 〓二十一日(シムツケ十九日)今朝は快晴の天氣で、終日及びその後の夜間に亘って北の風が, に來て泊ったが、定宿の, い、そしてそこには, といった。そしてさらに, れで午餐を攝って、剔〓寧をを支拂った。そしてその地からチェリュ, 〓を支拂った。そしてその地からチェリ一, 吹いた。, 四リーグ進んでクアノ, 我々は四リーグ半進んでフジ。エコウ〓藤へ來て午餐を攝ったが、定宿の主人の名はクロゼモ, 四リーグ進んでクアン〓ノ〓〓に來て泊ったが、我々の定宿の主人の名は, チェリュ, であり、そしてそこから五リーグ半進んでヨシエ〓ダ〓〓に來て泊ったが、定宿, ウ, 〓〓戰をとい, (sangusq[ue] dono), とい, ○狐の意味なので、或, いは屋號が狐屋なのか, ○池鯉, ○伊勢屋太, ○九郎左, 兵衞か, は三助か, ○山田屋新, 闕く, ○佐五助又, も知れ, 石衞門か, 附, 衞門か, 我々は四リーグ半進んでフジエコウ〓制, (yamanda sinimon dono), ○記載を, であり、そしてそこから五リーグ半進んでヨ。シ。エ〓ダ〓, 吹いた。, dono), ぬい, 狐屋, 佐五助, 池鯉附, 山田屋新右, 桑名, 衞, 宮, 伊勢屋太兵, 九郎左衞門, 衞門, 藤川, 吉田, ○記載を, 吉田ン〓, 一六二一年十二月, 九〇五, 一六二一年十二月

割注

  • ○狐の意味なので、或
  • いは屋號が狐屋なのか
  • ○池鯉
  • ○伊勢屋太
  • ○九郎左
  • 兵衞か
  • は三助か
  • ○山田屋新
  • 闕く
  • ○佐五助又
  • も知れ
  • 石衞門か
  • 衞門か
  • 我々は四リーグ半進んでフジエコウ〓制
  • (yamanda sinimon dono)
  • ○記載を
  • であり、そしてそこから五リーグ半進んでヨ。シ。エ〓ダ〓
  • 吹いた。
  • dono)
  • ぬい

頭注

  • 狐屋
  • 佐五助
  • 池鯉附
  • 山田屋新右
  • 桑名
  • 伊勢屋太兵
  • 九郎左衞門
  • 衞門
  • 藤川
  • 吉田
  • ○記載を
  • 吉田ン〓

  • 一六二一年十二月

ノンブル

  • 九〇五
  • 一六二一年十二月

注記 (68)

  • 1278,621,52,338あった、等々。
  • 1486,677,67,2222二十日(シムツケ十八日)今朝は寒い天氣で北西の風が吹き、烈しい強風であった。午前中
  • 1381,618,70,2279を通じて多量の雪を伴なったが、しかしその後は終日及びその後の夜間に亘り乾燥した天氣で
  • 857,626,58,775た、一二リーグ進んだのである。
  • 1799,586,68,1505拂ったが、我々の定宿の主人の名はイシアイス・タフィ才殿
  • 1587,629,81,1400い、そしてそこには〇同を支拂った。
  • 1174,669,70,1803我々はクアノから海路を七リーグ進んでミアに來て私の定宿のフォックス
  • 342,1663,60,1235という。當地では我々の宿舍の近くで一軒の家屋が
  • 1068,756,56,393で午餐を攝って、
  • 974,2104,57,802すなわちサングスケ殿といい、ま
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  • 451,2307,54,594に來て泊ったが、定宿の
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  • 1067,718,65,2192れで午餐を攝って、剔〓寧をを支拂った。そしてその地からチェリュ
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  • 1168,2482,43,416いは屋號が狐屋なのか
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