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あった、等々。, 二十日(シムツケ十八日)今朝は寒い天氣で北西の風が吹き、烈しい強風であった。午前中, を通じて多量の雪を伴なったが、しかしその後は終日及びその後の夜間に亘り乾燥した天氣で, た、一二リーグ進んだのである。, 拂ったが、我々の定宿の主人の名はイシアイス・タフィ才殿, い、そしてそこには〇同を支拂った。, 我々はクアノから海路を七リーグ進んでミアに來て私の定宿のフォックス, という。當地では我々の宿舍の近くで一軒の家屋が, で午餐を攝って、, すなわちサングスケ殿といい、ま, へ來て午餐を攝ったが、定宿の主人の名はクロゼモ, に來て泊ったが、定宿の主人はサングスク殿, に來て泊ったが、我々の定宿の主人の名は, 主人の名はヤマンダ・シニモン殿, 〓二十一日(シムツケ十九日)今朝は快晴の天氣で、終日及びその後の夜間に亘って北の風が, に來て泊ったが、定宿の, い、そしてそこには, といった。そしてさらに, れで午餐を攝って、剔〓寧をを支拂った。そしてその地からチェリュ, 〓を支拂った。そしてその地からチェリ一, 吹いた。, 四リーグ進んでクアノ, 我々は四リーグ半進んでフジ。エコウ〓藤へ來て午餐を攝ったが、定宿の主人の名はクロゼモ, 四リーグ進んでクアン〓ノ〓〓に來て泊ったが、我々の定宿の主人の名は, チェリュ, であり、そしてそこから五リーグ半進んでヨシエ〓ダ〓〓に來て泊ったが、定宿, ウ, 〓〓戰をとい, (sangusq[ue] dono), とい, ○狐の意味なので、或, いは屋號が狐屋なのか, ○池鯉, ○伊勢屋太, ○九郎左, 兵衞か, は三助か, ○山田屋新, 闕く, ○佐五助又, も知れ, 石衞門か, 附, 衞門か, 我々は四リーグ半進んでフジエコウ〓制, (yamanda sinimon dono), ○記載を, であり、そしてそこから五リーグ半進んでヨ。シ。エ〓ダ〓, 吹いた。, dono), ぬい, 狐屋, 佐五助, 池鯉附, 山田屋新右, 桑名, 衞, 宮, 伊勢屋太兵, 九郎左衞門, 衞門, 藤川, 吉田, ○記載を, 吉田ン〓, 一六二一年十二月, 九〇五, 一六二一年十二月
割注
- ○狐の意味なので、或
- いは屋號が狐屋なのか
- ○池鯉
- ○伊勢屋太
- ○九郎左
- 兵衞か
- は三助か
- ○山田屋新
- 闕く
- ○佐五助又
- も知れ
- 石衞門か
- 附
- 衞門か
- 我々は四リーグ半進んでフジエコウ〓制
- (yamanda sinimon dono)
- ○記載を
- であり、そしてそこから五リーグ半進んでヨ。シ。エ〓ダ〓
- 吹いた。
- dono)
- ぬい
頭注
- 狐屋
- 佐五助
- 池鯉附
- 山田屋新右
- 桑名
- 衞
- 宮
- 伊勢屋太兵
- 九郎左衞門
- 衞門
- 藤川
- 吉田
- ○記載を
- 吉田ン〓
柱
- 一六二一年十二月
ノンブル
- 九〇五
- 一六二一年十二月
注記 (68)
- 1278,621,52,338あった、等々。
- 1486,677,67,2222二十日(シムツケ十八日)今朝は寒い天氣で北西の風が吹き、烈しい強風であった。午前中
- 1381,618,70,2279を通じて多量の雪を伴なったが、しかしその後は終日及びその後の夜間に亘り乾燥した天氣で
- 857,626,58,775た、一二リーグ進んだのである。
- 1799,586,68,1505拂ったが、我々の定宿の主人の名はイシアイス・タフィ才殿
- 1587,629,81,1400い、そしてそこには〇同を支拂った。
- 1174,669,70,1803我々はクアノから海路を七リーグ進んでミアに來て私の定宿のフォックス
- 342,1663,60,1235という。當地では我々の宿舍の近くで一軒の家屋が
- 1068,756,56,393で午餐を攝って、
- 974,2104,57,802すなわちサングスケ殿といい、ま
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- 648,625,52,177吹いた。
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