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るまでの用に供するのに充分な量だけ、この品を送って寄越して欲しいと願う次第です。そし, 戸發一六二〇年十月十一日, て、もし君が一樽當り一四〇ガント入りのもの五〇ないし六〇樽を買入れてくださるなら、何, できましょう。殘りの樽は使い捨てにされます。このことを記憶して置いてください。, のゲ酒が著くのを待っているのですが、しかし、これまでのところ最初の一六樽、合わせ, に托して送りました。そして、そのさい私が君に書いたように我々は連日もっと多く, 一〇リチャード・コックスの書状エドモンド・セイヤー宛平, の。不都合もなしにその内二五ないし三〇樽は、再び詰めるのに使うため工樽で送り返すことが, 〓。〓〇石。しか來ておらず、それ故もう一度私は君に、もっと度々、もっと多くが來, とに宛てた他の二通とともに、我々の友人パスクワル, 氏, の〓に於いて、一六二〇年十月十一日。, 所藏エジャートン氏蒐集文書第二〇八六號。『大, ニ一よ、□日前に私は君に詳細に書き記して、その私の手紙を、我々の酒商人, 〓の父, 日本史料』第十二編之三十六(二八一頁)參照。, (63オ), ○石。, 日本の, とポール, 附, が元和六年九月二十六日に當る、, 藥製造人。, ○ヨシェモンyoshe., ○長崎の火, ○新暦一六二〇年十月二十一日、〻, mon。芳右衞門か、, ○デ・べ, 入英圖書館, ○イチェ, モン殿。, タ。, (pawles, (singe), (goos), (ヤー君), 日本史料』第十二編之三十六(二八一頁)參照。, セイ一, )ロンドン, 所藏エジャートン氏蒐集文書第二〇八六號。『大, 空工樽は返送, の用意あり, セイヤー宛, 長崎に在る, 書状, 所拂により, 手を催促す, 芳右衞門に, 一六二〇年十月, 八九
割注
- が元和六年九月二十六日に當る、
- 藥製造人。
- ○ヨシェモンyoshe.
- ○長崎の火
- ○新暦一六二〇年十月二十一日、〻
- mon。芳右衞門か、
- ○デ・べ
- 入英圖書館
- ○イチェ
- モン殿。
- タ。
- (pawles
- (singe)
- (goos)
- (ヤー君)
- 日本史料』第十二編之三十六(二八一頁)參照。
- セイ一
- )ロンドン
- 所藏エジャートン氏蒐集文書第二〇八六號。『大
頭注
- 空工樽は返送
- の用意あり
- セイヤー宛
- 長崎に在る
- 書状
- 所拂により
- 手を催促す
- 芳右衞門に
図版
- 一六二〇年十月
柱
- 八九
注記 (50)
- 601,612,75,2283るまでの用に供するのに充分な量だけ、この品を送って寄越して欲しいと願う次第です。そし
- 1534,946,73,845戸發一六二〇年十月十一日
- 498,621,75,2278て、もし君が一樽當り一四〇ガント入りのもの五〇ないし六〇樽を買入れてくださるなら、何
- 292,622,73,2080できましょう。殘りの樽は使い捨てにされます。このことを記憶して置いてください。
- 812,620,74,2276のゲ酒が著くのを待っているのですが、しかし、これまでのところ最初の一六樽、合わせ
- 916,832,72,2058に托して送りました。そして、そのさい私が君に書いたように我々は連日もっと多く
- 1638,832,71,1941一〇リチャード・コックスの書状エドモンド・セイヤー宛平
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