『日本関係海外史料』 イエズス会日本書翰集 5 訳文編之1(下) 天文19年12月~21年11月 p.203

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峡発、フランシスコ・ザビエルのゴアにあるガスパール・バルザエ, ウス宛書翰(〇ゲオルク・シュールハマー、ヨゼフ・ヴィッキ編『聖フランシスコ・, 私達の主であるイエズス・キリストの恵みと愛とが、いつも私達の助けとなり慈しみとなり, 鹿児島に帰還したのち、翌年ザビエルに随行して平戸に行き、ザビエル上京時にはコスメ・デ・, 八二一五五二年七月二十二日(○天文二十一年七月一日。)付、シンガポール海, トルレスと共に同地に残留した。一五五四年メルシオール・ヌーネス・バレトmelchior nunes, ザビエル書翰集』第二巻所収、第一二七号文書。), barretoと一緒にゴアを出帆して日本に向かい、一五五六年に鹿児島に戻った。)は私の願いに, す〕。日本人ジョアン(〇アンジローの元下僕。ザビエルに従ってゴアを再訪した。一五四九年, メストレ・ガスパールへ, ますように。アーメン。, デ・アルカセバ(○本書、二〇〇頁参照。)と共に日本へ行き、山口に着くまで〔同行しま, アントニオ(〇元アンジロー下僕。一五五一年ザビエルに同行して再びインドに赴いた。)は, 起詞としてパドレ・バルテザル。がーゴ(○訳文編一之(上)、八〇頁参照。)とづロ。., アンは翌年, 渡航する官, 日本人ジョ, 教師の為に, 日本へ導く, ゴ神父等を, ト二オガー, ゴアに残る, 日本人アン, バルザエウ, ザビエルの, ス宛書翰, 二〇四

頭注

  • アンは翌年
  • 渡航する官
  • 日本人ジョ
  • 教師の為に
  • 日本へ導く
  • ゴ神父等を
  • ト二オガー
  • ゴアに残る
  • 日本人アン
  • バルザエウ
  • ザビエルの
  • ス宛書翰

ノンブル

  • 二〇四

注記 (27)

  • 1640,809,73,2063峡発、フランシスコ・ザビエルのゴアにあるガスパール・バルザエ
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